2008年11月01日
18:00〜22:00
1000円+1drink
DJ: die-O
yumyum
Special Live: hour musik
shoegazer
neo-shoegaze
electronica
シューゲイザー クラブイベント in the clouds
今回はスペシャルライブとして今年活動再開したhour musikが参加。
ライブハウスとは違ったセットで新たな一面をみせてくれるはず。
hour musik
1996年頃、drumsoloという名前で活動開始。
シューゲイザーやネオアコ、サイケの影響を強く残しつつ、スペーシーでエレクトロな世界を構築。
1997年,「Limelight」がアメリカのSonorama Recordsからリリースされた『Pop Jingu volume 1』に収録。
日本ではClover Recordsより国内盤がリリース。またこの頃、アーティスト名をhour musikへ変更。
1998年、日本のFlavour of Soundsからリリースされた『Pop Japanese style』に「Drum Echo」が収録。
1999年、日本のClover Recordsより1st 7"シングル「Love You」がリリース。
2001年、イギリスのWe Love Youからリリースされた『WE LOVE YOU...SO LOVE US JAPAN』に、Tahiti 80らと共に唯一の日本人アーティストとして「Love You」が収録。日本では東芝EMIよりリリース。
2002年、Color Filterの主催するレーベルINITより1st アルバム『Hour Musik』がリリース。Clover Recordsからリリースされた『Pop Jingu volume 3』に「Fall Together」が収録。
2005年より活動停止していたが、2008年、My Bloody Valentineの復活に触発され活動再開。
http://www.myspace.com/hourmusik
in the cloudsのDJ陣はいつも通り、ドリーミーでサイケデリックなシューゲイザー全開で、electronica、2000年以降のneo-shoegazeはもちろん、ラスト1時間は今回も88-92年のshoegazer classics onlyとなります。
http://intheclouds.info
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2008年11月08日
18時オープン/18時半スタート
1000円+1ドリンク
服部淳バンド
飯田華子
馬野幹
チヒロ
五十嵐五十音
流れ神高志
今村知晃
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2008年11月09日
19:00〜22:00
ドリンク代 ¥500より
今回は電気の原始的な実験を披露します。
モーターを使い発電して、
・スピーカーを鳴らす
・LEDを点灯させる
回路が完成ていない人は、当日はんだ付けして完成させよう。
完成したら回路のチェック方法を実演します。
・ICを使って音の出るものをつくろう
技術的な細かいことはとりあえず無視、しかし最低限、壊れないものを制作できる知識、技術を身に付けよう。電気回路は意外といい加減なものです。ポイントさえ押さえれば、それなりに動作してくれますし、壊れることもありません。専門書には高性能を満足するために必要な多くの内容が記載されていますが、本講座では最低限の動作と故障しないための必要な情報だけを取り上げます。
電気回路を製作してみたが動作しなくて困っている方、こんなことをしたいのだがどうしたらいいのか分からない方等の個別質問も、分かる範囲でお答えします。
講座対象者
・音楽、美術等の芸術活動で、エレクトロニクス技術を使用中、または使用予定の方
・小学生レベル以上の電気的な知識を有する方(電圧、電流、抵抗をなんとなく理解している方)
・電気回路図を見て何とか配線できる方
はじめての方も気楽にご来場ください。
まずは簡単なLED点滅回路の説明からします。部品購入についても、講師または講座参加者の協力を得ることができます。
講師 鈴木學
http://www.geocities.jp/ijnsz/index.html
プロフィール
東京工業大学大学院卒
2000年、エレクトロニクス技術を用いた自作楽器等の設計制作、それを使った即興演奏等の活動を開始。アナログ発振器、デジタル音源、マイコン、MIDI、無線機器を応用した作品を制作。音楽家らかの受託制作も行う。
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2008年11月14日
open 19:00 start 19:30
1500yen+1drink(500yen)
SAMM BENNETT
TOMO
POSUPOSU OTANI
solos, duets and trio
http://www.myspace.com/sammbennett
http://www.myspace.com/transcendentalorganicmagicalobjective
http://www.myspace.com/posuposuotani
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2008年11月15日
open 19:00 start 19:30
\1500+1drink
音楽ユニット「gramophonica(グラモフォニカ)」による初ライブ。
映像を交えての即興演奏や、コンピューターとのコラボレーションで空間を演出する。
脇丸諄一 (Keyboard,Computer)
山口義史 (Guitar,Computer)
早乙女としや (Guitar)
赤間慎 (Drums,Percussion)
ぺんぺん画(Art create)
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2008年11月16日
open/18:30 start/19:00
2000円(ドリンク別)
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2008年11月19日
19:30開場 20:00開演
2200円+ドリンク
杉本拓(guitar)
曲目:
Unter Eichen (Micheal Pisaro)
6-1(杉本拓)
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2008年11月20日
19:30開場 20:00開演
2200円+ドリンク
杉本拓(guitar)
曲目:
Sekundenklaenge (Antoine Beuger)
6-2(杉本拓)
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2008年11月21日
19:00 open 19:30 start
¥2000(2drink) 全席指定
出演者
森竜太郎、堺沢隆史、小林きな子(映像出演)
スタッフ
構成・演出:堺沢隆史
音響:久郷清
宣伝美術:バツマル
映像:木村樹
制作:久郷清
製作/オトコトバ
お問い合わせ/090-9158-8462
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2008年11月22日
二部制
16:30 open 17:00 start
19:30 open 20:00 start
¥2000(2drink) 全席指定
出演者
森竜太郎、堺沢隆史、小林きな子(映像出演)
スタッフ
構成・演出:堺沢隆史
音響:久郷清
宣伝美術:バツマル
映像:木村樹
制作:久郷清
製作/オトコトバ
お問い合わせ/090-9158-8462
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2008年11月23日
二部制
16:00 open 16:30 start
19:00 open 19:30 start
¥2000(2drink) 全席指定
出演者
森竜太郎、堺沢隆史、小林きな子(映像出演)
スタッフ
構成・演出:堺沢隆史
音響:久郷清
宣伝美術:バツマル
映像:木村樹
制作:久郷清
製作/オトコトバ
お問い合わせ/090-9158-8462
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2008年11月24日
18:00〜22:00
Charge料:300円(別途ドリンク代500円を合わせて800円。)
ポストロック、エレクトロニカを中心にジャンルを飛び越えた秋の夜長にぴったりの唄心ある曲に乗せて、リラックスした時間をお過ごし下さい。
DJ:PIЯATA他
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2008年11月27日
open 19:30 start 20:00
2200円 + 1drink
曲目:「200 segments for violin solo」
violin : 木下和重
2007年秋に発表した「segments」というアルバムは
音による時間構造以外のなにものでもない
また聴き手に対して 聴取態度の変容を迫るものであり
濃密な共犯関係が要求される
時間の実在を証明するものが 数える人であるならば
それは 聴き手に他ならないからだ
本Project では今後 segmentsによる
音や音以外を用いた様々なアプローチを試みる
http://kinok.seesaa.net/
(注意)
曲の性質上、なるべく開演時間までの入店お願いします。
当日は、途中での休憩はありません。
夜は冷えますので、暖かい服装でお越し下さい。
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2008年11月29日
開場19:00 開演19:30
料金2300円 (+ドリンク代金)
杉本拓、角田俊也、吉村光弘 トリオ
大蔵雅彦、吉村光弘 デュオ
*フランスの新しいレーベル「Presqu'île Records」から2枚同時に発売されるCD『Santa』と『Trio』の発売記念ライヴ。
ライヴ終了後、『三太』編集者、寄稿者、出演者、またお客さんなども交えて、ざっくばらんなトークも予定しております。
santa
吉村光弘: microphone, headphones, book
角田俊也: buzzer and brass sticks
杉本拓 : papers
「santa」とは、杉本氏と角田氏と私の三人が編集者として、年に4回ほど発行しているフリーペーパーです。
「santa」は、毎回3万字から4万字ほどの文字数の文章が、A3サイズの紙の両面に印刷されます。「音と言葉」をめぐる批評紙「santa」は、文字しかありません。
私たちは、東京の大きな本屋で「santaブックフェア」と題して、ブックフェアを1ヶ月間行ないました。それぞれがお気に入りの本を選んで、それに短いコメントを書いて販売しました。
このCDは、そのブックフェアの関連企画で行ったコンサートの記録です。
ちなみに、「santa」とは日本の博打「oichokabu」の用語です。その由来は「サンタ・クロース」とはまったく関係がありません!
吉村光弘 2008年1月 (ライナーノートの日本語版)
*現在、すでに「三太」は休刊になっておりますが、昨年5月に青山ブックセンターで行ったコンサートの記録です。
http://www.presquilerecords.com/catalog/psq-001/
Trio
吉村光弘 microphone, headphones
大蔵雅彦 alto sax
このCDは、大蔵氏と私による「デュオ」演奏の録音です。しかしながら、これらの演奏は、それぞれが全く別の「ソロ」演奏のようでもあります。と同時に、これらの演奏は、大蔵氏と私以外の、第三の偶然的な要素が演奏に深く介入し、何らかの影響を及ぼしているという意味において、「トリオ」の演奏と言えるのかもしれません。
もちろん、当然のことながら、タイトル(曲名)は作品(音)を説明するものではありません。そしてまた、作品もタイトルを説明するものではありません。それらは上下関係にあるわけでもないし、どちらかがどちらかに従属するわけでもありません。それらはあくまで平行関係にあるのです。
私は、意味を「否定」する事も「禁止」する事も「限定」することもしません。私はただたんに、意味を「喚起」したいのです。何の意味を?
それは、「即興演奏とは何か?」ということの意味についてです。
吉村光弘 2008年1月 (ライナーノートの日本語版)
*大蔵雅彦さんと吉村光弘のデュオCD「Trio」です。ちなみに曲名は一曲目が「duo」で二曲目が「solo(s)」です。
http://www.presquilerecords.com/catalog/psq-002/
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2008年11月30日
open/19:00 start/19:30
2000円+1drink
出演:
アレッサンドロ ボセッティ
山川冬樹
ヒグチケイコ
伊東篤宏
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