Gene Coleman/秋山徹次/中村としまる

開場19時30分、開演20時
2000円(1drink込み)

Gene Coleman
秋山徹次
中村としまる

 

盆ノ窪+秋山徹次

19:30 start

秋山徹次 guitar 
大田雅彦 guitar
高杉晋太郎 contrabass
山岸直人 drums,percussion

 

Wig Smith+Rachael Dadd+川手直人+長谷川真子

開場/18:00 開演/18:30
1,800円(+1ドリンク・オーダー)


出演:Wig Smith+Rachael Dadd+川手直人+長谷川真子

お問い合わせ/ご予約:amaotosae@hotmail.co.jp (川手)


□Wig Smith (ウイッグ・スミス)
英国ブリストル在住のシンガー、Kora(コラ)をはじめとする弦楽器奏者。りんご、みつばちやすずめばち、ロシアのおとぎ話、ボートや水上での生活について唄う。新作に「a means of escape through a hedge」。シベリア鉄道に乗ってはじめての来日。 http://www.myspace.com/wigsmith

□Rachael Dadd (レイチェル・ダッド)
英国ブリストル在住のシンガー・ソング・ライター。本年春にはじめて来日、精力的な活動で多くのファンをつかむ。ミュージシャンとしての活動と並行してテキスタイルによる作品の制作を続ける。新作に「After the Ant Fight」。 http://www.rachaeldadd.com

□川手直人(かわてなおと)
ソロ・ギター。指をメンバーとして友人を頼りに国内外で演奏を行う。楽器奏者としてこれまでにMaher Shalal Hash Baz、Crescent、Directorsound、Bill Wells、シネルパらの演奏や録音に参加。新作に「こまりいりまめ」。 http://www.myspace.com/komariirimame
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□長谷川真子(はせがわまこ)
2004年Maher shalal hash bazに参加と同時にバスーンをはじめる。ロック・バスーン奏者ナンバーワンを目指す傍ら2006年より高円寺グッドマンに毎月出演。ソロ・バスーンを中心に即興演奏を行っている。
座右の銘「リアリティ、それが重要だ」。
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Sound Screening

open/19:30 start/20:00
1200円(1drink付)

牧野 琢磨(sound)
田巻 真寛(16mm film)


16mm映写機によるサイレントフィルムの投影。
第1回はギタリスト/牧野 琢磨の即興演奏を交え、映像と音の
新たな関係を探ります。


---牧野琢磨/makino takuma---
ギタリスト。エレクトリック、アコースティック、バリトン・
ギターを演奏する。2002年より音楽評論家・湯浅学率いる「湯
浅湾」に参加、音楽活動を始める。同バンドはレッド・クレイ
オラやアンラ・コーティス来日公演の前座を務める。2004年よ
り西岡由美子率いる「Americo」にも参加。2007 年より大友良
英が主宰している吉祥寺のイベントスぺース"GRID605"の管理
人も務める。2008年にレーベルGRID605より初のソロ・アルバ
ム『In the suburbs』をリリース。同時期に元「パイカル」の
吉田悠樹と共に自身のバンド 「New Residential Quarters(
ニュー・レジデンシャル・クォーターズ)」を結成。略称は"NRQ"

http://mkntkm.exblog.jp/


---田巻 真寛/shinkan tamaki---
フィルム作家。作品はサイレントながら、視覚のみならず聴覚
の拡張も試みている。また、フィルムの持つ物質性を最大限に
抽出する手段として、現像も自らの手で行う。映画を作る、と
いうよりはフィルムそのものを作っているのかもしれない。
http://shinkantamaki.net/

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PLUGDEAD+death-logic,Hello,牧野琢磨

open/19:00 start/19:30
2000円(1drink込み)

出演
PLUGDEAD+death-logic+鈴木學(RGB)
Hello(川口貴大+山口晋似郎)
牧野琢磨ソロ


PLUGDEAD(プラグデッド)

野本直輝(Naoki Nomoto):Analog Synth
進揚一郎(Yoichiro Shin):Acoustic & Electric Drums

人力ブレイクビーツテクノバンド。
ドラムの音をアナログシンセに入力し変調、暴力的な電子音をまき散らす。
ジャムバンド系とはまた違ったクラブ対応型のインプロヴィゼーションで踊らせたい。

death-logic(デスロジック)

analogic:sound & visual
進揚一郎(Yoichiro Shin):Drums

DEATHANOVAとanalogicの合体バンド。
ドラムの音が映像を生み出し、その映像が新たな音を生み出し、更にその音が映像に影響を与えていき、フィードバックが連鎖する。
音と映像の境界線を曖昧にするそのパフォーマンスは、既存の「音楽+映像のパフォーマンス」とは一線を画す。
あらかじめ用意された音と映像は一切無し。
本人達にもどんな音と映像が出るのかは分からない。

今回はPLUGDEADとdeath-logicのシステムをすべて繋ぎ、それぞれのシステムが相互干渉しあうライブを行います。
ゲストとして今井和雄トリオやR.G.B.で活動中の鈴木學さんのRGBシステムも加わります。


Hello

Helloはスコアに従った演奏を行うライブバンドである。そのスコアはつねに、空間の面積と時間をコンセプトに作られている。メンバーは川口貴大、山口晋似郎の2人。曲によってサポートメンバーの入る場合がある。


牧野琢磨

ギタリスト。エレクトリック、アコースティック、バリトン・ギターを演奏する。

2002年より音楽評論家・湯浅学率いる「湯浅湾」に参加、音楽活動を始める。同バンドはレッド・クレイオラやアンラ・コーティス来日公演の前座を務める。2004年より西岡由美子率いる「Americo」にも参加。2007 年より大友良英が主宰している吉祥寺のイベントスぺース"GRID605"の管理人も務める。2008年にレーベルGRID605より初のソロ・アルバム『In the suburbs』をリリース。同時期に元「パイカル」の吉田悠樹と共に自身のバンド 「New Residential Quarters(ニュー・レジデンシャル・クォーターズ)」を結成。略称は"NRQ"。

 

Carl Stone、Ryusenkei-Body、大城真+河野円

open 19:00 start 19:30
door: 2500yen(w/1drink)

出演:
Carl Stone
Ryusenkei-Body
大城真+河野円

Carl Stone

1953年ロサンゼルス生まれ。69年から75年にかけてカリフォルニア芸術大学にてモートン・スボトニックとジェームズ・テニーに学び、72年から専ら電子音楽/コンピュータ音楽の作曲に取り組む。80年頃より、それまでの電子機器に完全制御された作品から、一回生/ライブ性の強い作品へと作風を変化させ、85年以降はMacintoshと他のデジタル機器との組み合わせによる様々な音響/音楽語法の可能性を追求。デジタル・サンプリング/プロセッシングを大胆に導入し、独自のサウンド・テクスチャアとグルーブ感を持つ音楽を創り出している。
www.sukothai.com

Ryusenkei-Body

Takumi Ito(Tenor Sax,Electronics)
Toru Hayakawa(Bass)
Masatsugu Hattori(Drums)

「Tsuki No Wa」のサックス奏者、伊藤匠が2003年から始めたインストバンド。
サックス・ベース・ドラムス・コンピューターで構成され、ロジカルかつラディカルな作曲・編曲・演奏方法を用い、オリジナル曲をはじめ、ジャズ・スタンダード曲も演奏する。
従来の音楽的フォームの認識を横滑りさせ、その外部への飛躍を目的とする。
が、それは内部への遡行をも意味し、音楽的な全ての二項対立に対する、迂回・逃走の記録的なバンドである。


大城真

1978年、沖縄県生まれ。
東京を拠点としてビデオカメラ、CDプレイヤー等の電子機器から鉄板まで様々な素材もとに制作した演奏・作曲のための楽器や道具を使ったライブパフォーママンス、またそれと平行して音/物体の振動と光の干渉に焦点をあてたインスタレーション作品の制作等を行っている。
現在は坂本拓也、中村修とのaudio/visualユニットanalogic、そして虹釜太郎、土川藍との1080°でも活動中。


河野円

神奈川県生まれ。2000年にベースを手にしたことから始まり、2003年美学校サウンド/アート表現講座の受講を機にサンプラー・ピックアップ・テープレコーダーなどを使った演奏に取り組むようになる。現在は主に、空のテープレコーダーを使用している。2007年にはオーストラリアシドニーで毎年行われる即興フェスティバルtheNownowのシリーズイベントでの演奏、また、ブリスベンで毎週行われるAudiopollen Social Clubでの演奏も果たす。
http://d.hatena.ne.jp/i_ma_wav/

 

PhaseRubRec. presents『perch vol.03』

OPEN/19:00
1,500(+1 drink order)

live:
ryuta kawabata
shintaro aoki
polyphonic parachute
(yuki kaneko & takahisa umehara)


音のとまり木『perch』季節、時間、場所に感じるその瞬間の音を聴く
3組のパフォーマンスと参加者全員によるセッションを行う

mail: yk[at]leek.jp
information: http://www.leek.jp/yk/

 

tonton vol.7

open 19:00 start 19:30
当日: 2800yen 予約:2300 (ドリンク代込み)

出演:
石橋英子
KEI'DROCK

 

「(h)ear rings improvised music festival」

開場19:00
開演19:30
当日券2500円、予約券2300円、予約2日券4400円、予約3日券6000円
(各ドリンク代別)


吉村光弘 ソロ
山内桂 ソロ
村山政二朗  ソロ
& トリオ

「(h)ear rings」は、即興演奏を中心に実験音楽の最前線で活躍する音楽家を紹介する、2004年にスタートしたライヴ企画です(2007年よりCDレーベルとしても始動)。
このたび、20回の開催を記念して「即興」演奏のフェスティバルを開催する運びとなりました。

出演は、外国でも多忙を極めるギタリスト、秋山徹次。CDリリース・ラッシュのノー・インプット・ミキシング・ボード奏者、中村としまる。2008年にリリースしたCD「祝子」も好評のサックス奏者、山内桂。1999年よりフランス在住のドラマー、村山政二郎。先頃ソロ作品集「祝祭」をリリースした音響彫刻家、タマル。仰向けにしたベースから新たな即興演奏を模索する新世代、神田聡。まもなくフランスから2枚のCDが同時発売されるフィードバック奏者、吉村光弘。
そして会場は、東京の前衛、実験音楽シーンの中心地、千駄ヶ谷「ループライン」。

今日の「即興」演奏の最前線に触れるこの絶好の機会に、ぜひともご来場いただきたいと思います!


村山政二郎
フランスで1999年より活動し現在に至る。それ以前の日本での共演者は灰野敬二、kknull、細田茂美。現在、ソロではスネアドラムにコンタクト・エアーマイクを使う。

山内桂
1954年大分県生まれ。2002年10月に脱サラし、以降、音楽活動に専念。音そのものの響き、細胞レベルのコミュニケーションによる独自のサウンド・アート"SALMO SAX"を探究し、ソロを中心に国内外で活動中。08年8月、新たな出発点ともいえる「salmosax ensemble」(多重録音)によるCD『祝子(houri)』発表。

吉村光弘
マイクロフォンとヘッドフォンを使用したフィードバック演奏をおこなう。2007年、ソロCD『and so on /以下同様』、杉本拓とのデュオ『not BGM and so on』を発表。

 

「(h)ear rings improvised music festival」

開場19:00
開演19:30
当日券2500円、予約券2300円、予約2日券4400円(各ドリンク代別)


吉村光弘、中村としまる デュオ
神田聡 ソロ
山内桂、秋山徹次 デュオ


秋山徹次
ギターという楽器の持つ特質に、自身の欲求をミニマルかつストレートな形で加えていくことによる、原始的で即物的な意味合いを含んだ演奏を得意とする。ミクロからマクロに至る音量を、繊細に、ときには大胆にコントロールし、身体の電子化を試みる。

神田聡
1980年生まれ。2003年からエレクトリックベースを用いた即興演奏を札幌にて始める。いまは主にベースを仰向けにして、上に牛乳瓶などを載せることによる共鳴や振動を拡張することで起こる状態の意図的/非意図的な変化を持続/切断する演奏を行う。

中村としまる
ノー・インプット・ミキシング・ボード奏者。小型オーディオ・ミキサーに無理な結線を施し、ノー・インプット・ミキシング・ボードと名づける。それを用いて即興演奏をおこなう。

山内桂
1954年大分県生まれ。2002年10月に脱サラし、以降、音楽活動に専念。音そのものの響き、細胞レベルのコミュニケーションによる独自のサウンド・アート"SALMO SAX"を探究し、ソロを中心に国内外で活動中。08年8月、新たな出発点ともいえる「salmosax ensemble」(多重録音)によるCD『祝子(houri)』発表。

吉村光弘
マイクロフォンとヘッドフォンを使用したフィードバック演奏をおこなう。2007年、ソロCD『and so on /以下同様』、杉本拓とのデュオ『not BGM and so on』を発表。


 

「(h)ear rings improvised music festival」

開場19:00
開演19:30
当日券2500円、予約券2300円(各ドリンク代別)


吉村光弘、村山政二朗  デュオ
TAMARU ソロ
村山政二郎、山内桂 デュオ


TAMARU
1963年東京生まれ。
ベースギターおよびエレクトロニクスによる即興演奏・作品制作の他に、横川理彦、杉本佳一と結成した「installing」での活動がある。2008年9月に、音響構成の最新作品集『祝祭』を自主リリース。

村山政二郎
フランスで1999年より活動し現在に至る。それ以前の日本での共演者は灰野敬二、kknull、細田茂美。現在、ソロではスネアドラムにコンタクト・エアーマイクを使う。

山内桂
1954年大分県生まれ。2002年10月に脱サラし、以降、音楽活動に専念。音そのものの響き、細胞レベルのコミュニケーションによる独自のサウンド・アート"SALMO SAX"を探究し、ソロを中心に国内外で活動中。08年8月、新たな出発点ともいえる「salmosax ensemble」(多重録音)によるCD『祝子(houri)』発表。

吉村光弘
マイクロフォンとヘッドフォンを使用したフィードバック演奏をおこなう。2007年、ソロCD『and so on /以下同様』、杉本拓とのデュオ『not BGM and so on』を発表。

 

『キレなかった14才♥りたーんず』キックオフ・パーティー

18:00open 18:30start
charge=1200円(1ドリンク付)予約制

予約方法:12月20日(土)24:00までに、nong.met@gmail.com へご連絡ください。
21日以降にお申し込みいただいた場合、お入りいただけないことがございます。
あらかじめご了承ください。


『キレなかった14才♥りたーんず』とは、来年4月16日(木)~5月6日(火・祝)に、こまばアゴラ劇場で開催予定の企画公演のことです。かつて『キレる14才』と呼ばれた1982年生まれ5名と、1984年生まれ1名の、若手演出家6名による連続上演の試みです。
12月1~7日に開催した出演者オーディションからフルキャストを選抜し、いよいよ企画が始動しました。当日は、演出家6名、キャスト、スタッフ、この企画に興味がある人、みんな集まって、まずは盛り上がろうと思ってます。
企画の雰囲気を味わえるまたとない機会です。ぜひご来場ください。

○参加演出家
柴幸男(青年団演出部/toi)
篠田千明(快快)
中屋敷法仁(柿喰う客)
神里雄大(岡崎藝術座)
白神ももこ(モモンガ・コンプレックス)
杉原邦生(KUNIO/こまばアゴラ劇場<サミット>ディレクター)

18:30 イントロダクション(*)
19:00 トーク2本(うち1本=ゲスト:宮沢章夫さん)
20:00 「2分間1本勝負」(*)
20:20 りたーんずDJタイム(演出家6名)/VJ:佐々木文美
22:30 終了

*イントロダクション:演出家自己紹介+自分の作品の紹介
*「2分間1本勝負」=オーディションの「テキスト」のプログラム
演出家1人に対し、残り5人が演出します。(2分×6)

★当日、会場にて、公演企画書を配布いたします。


☆企画の概要につきましてはこちら↓をご覧ください。
「キレなかった14才♥りたーんずのオーディション特設ブログ」
http://kraudition.exblog.jp/

 

室内楽コンサート vol.19

19:30開場 20:00開演
2200円+ドリンク

出演
杉本拓 大蔵雅彦 宇波拓

 

第七回 「一日だけの音の展覧会」

入場無料(drink charge \500)

19:00 metalpark

19:45 shibata

20:30 yesterdayboy

 

貸切りパーティー

 

ミソカイブ(大晦日前夜) 2008

19時開場19時半開演
CHARGE:2000円 + 1drink(500円)


前衛音楽と前衛舞踊の劇的対決


出演者

MUSICIAN

浅野剛 Goh Asano(prepared guitar,classical guitar,reading)
1986年名古屋生まれ。弦楽器奏者。
即興音楽、脱構築音楽の臓器移植を弦楽器によって行なう試み。
元ノイズハードコアバンドvalona主宰。
http://www.myspace.com/asanokaoru

蔡怜雄 Leo Sai (Percussion,Electronics)
1987年東京生まれ。2007年よりアメリカ、ボストンにてジャズを勉強する傍ら、フリーの即興演奏表現を模索。パーカッションによる演奏やコンタクトマイクを装着した楽器、非楽器類を演奏する。
http://www.myspace.com/leosai

寺本雅一 Masakazu Teramoto(voice,vocal,khoomei,igil,etc)
1984年東京生まれ。トゥヴァ共和国の歌唱法ホーメイを軸に様々なアプローチの表現活動を展開。今年2008年トゥヴァ共和国主催のホーメイシンポジウムにてアヴァンギャルド章を受賞。また芝居での活動など多岐にわたる彼の活動には芸術的境界線が無い。


VS


DANCER

植木美奈子 (from BATIK)
兵庫県出身。大阪芸術大学舞台芸術学科卒業。ダンスを中心に、舞台、映像、ライブパフォーマンス等で、活躍中。シンガー、役者もこなす。芸術から大衆娯楽まで、ジャンルを無視した活動の中で、表現の可能性を楽しみ、栄養にし、追求し続ける。BATIKに結成時から参加。

田中美沙子 (from BATIK)
10歳よりバレエを始める。00年渡英、London Studio CentreにてMargaret Barbieriに師事。02年渡仏、Ecole Superieurede Danse Cannes Rosella Hightower,Cannes Jeune Ballet に参加。Monique Loudieres,Hacene Bahiri,Monet Robierに師事。04年帰国。05年春よりBATIKに参加。

矢嶋久美子 (from BATIK)
8歳のときにクラシックバレエを始める。1999年ベルギーのHoger InstituutvoorDansに留学。バレエ、コンテンポラリーダンス、即興、ジャズダンス、タップダンス、ドラマを学ぶ。2003年卒業後帰国。伊藤キム振り付け作品「花の歴史」に出演。
同年10月よりBATIKのメンバーになる。

BATIK HP
http://batik.jp/

 

休業日