高橋幾郎×川口貴大×神田聡

開場/開演:20:00/20:30
料金:1500円(1ドリンク別)
出演:高橋幾郎、川口貴大、神田聡

高橋幾郎
青蝕器、あけぼのいずをへて、ハイライズ、光束夜、マヘルシャラルハシュバズ、渚にて、シェシズ、不失者、LSD March、カスミトリオにドラマーとして参加。
白石民夫、コサカイフミオ、テニスコーツ、梅田哲也とのコラボレーション。
2000年より室野井洋子(ダンス)とあの世のできごとを結成し、発振器などを使った「演奏」を行っている。

川口貴大
2000年よりフィールドレコーディングを中心に制作を始めるも、集音行為にフォーカスした作品を作り続けることで、逆説的に空間に干渉しその場を作品化する方法を模索することとなる。
現在では100個近い改造カウンターや、解体した扇風機等を空間に配置するパフォーマンスやインスタレーションを軸に活動する。

神田聡
1980年生まれ。2003年からエレクトリックベースを用いた即興演奏を札幌にて始める。
いまは主にベースの上に牛乳瓶などを載せるなどして、E-bowやフィードバックで演奏する。
シリーズ企画「series」をLoop-Lineにて企画している。

 

Gianni Gebbia+Daniele Camarda, 磯端伸一、天狗と狐

19:30開場 20:00開演
2000yen + drink order


☆ " 天狗と狐 "
 杉本拓 + 宇波拓

☆ Gianni Gebbia (sax) + Daniele Camarda (bass)
  + 磯端伸一 (guitar)

ジャンニ・ジェビア(Gianni Gebbia)

www.myspace.com/giannigebbia
http://giannigebbia.blogspot.com

1961年、シシリー島パレルモ生まれ。循環呼吸奏法、マル8 3フォニック奏法を駆使した無伴奏ソロから、故ペーター・コヴァルト(b)、ギュンター・ゾマー(ds)とのトリオ、歌手を含むグループTerraArsaなど幅広い活動を続けてきた。1990年には、イタリア『MusicaJazz』誌の批評家投票において最優秀賞を受賞した。またパレルモでは長年に渡って、即興音楽のフェスティバル、CurvaMinoreをオーガナイズしている。共演者は、エヴァン・パーカー、フレッド・フリス、リンゼイ・クーパー、吉沢元治、翠川敬基、大友良英、デビッド・モス、ヘンリー・カイザー、ジム・オルーク、ノエル・アク2ョテ、オリバー・レイク等多数。

 

「SoundLeaves 5」

open 19:00 start 19:30
charge 1500( w Drink)

Alternative Sounds for Music Freaks!

Sound By SFH

Katsuya Shoman : EF Voice
Yoshio Fukumitsu : Computer, Synth,Voice
Hikaru Watanabe : Guitar & Loop

Visual By Jun Morimoto

SFH Carry Out with Electric Devices Improvisation at LoopLine.
See in Detail
http://www.myspace.com/soundleaves
http://www.youtube.com/watch?v=Hhj452RDLzI

SoundLeaves5Logo.jpg

 

segments Project vol.5 「構え」

open 19:30 start 20:00
price ¥1,800+1drink

出演:古池寿浩 trombone 
   木下和重 violin

セグメンツ・プロジェクト第五回は、「ふいご」のリーダーであり、「ホース」等でも活躍し放題なトロンボーン奏者、古池寿浩氏をお迎えしてお送りします。

セグメンツとは、各々独立したセグメントが連続体を成している作品のこと。プロジェクトでは、毎回異なる方法で形成されたセグメントによって制作された作品を実演しております。

今回は、「構え」。すなわち、楽器を構えるという身振りによってセグメントを生みだしていきます。本来構えとは、音を奏するための姿勢のことであり、逆に言えば、構えの姿勢は、その後の音が出るという状態を前提としています。が、今回実演される作品では、構えから音は切り離され、それ自体として視覚的な・・・おっとっと、この後は当日会場でお楽しみくださいね!


企画 木下和重 kazushige kinoshita
http://kinok.seesaa.net/
segmentsproject@gmail.com

 

Deep Listening Chair Festival 2009

17:00ー22:30
1000yen + 500yen(1drink)

christophe charles, Tetsuo Furudate, shiho kano+Yurihito Watanabe, Darren McClure, enormous O'clock, Moze (ex-PROVOKE), ENG (electronoise group), yuji kondo, a snore.

http://www.chainreductionism.com

http://www.shotahirama.com

Edition NIkOはSurrealistic Minimalismを掲げ、パリ、ベルリン、バルセロナ、ロンドン、ニューヨークそしてここ日本と、世界中の電子音響家を擁するネットレーベルである。コンピューターで生成されるマイクロスコピックな電子音を構成素とし、抽象的な音響空間を創出するため、個々のそのデジタルクリエーションの中に「常識を外れた奇妙で既存の状態を超越している状況」を提示するsurrealisticなartistが集まる。レーベルディレクターは、ダダやバウハウスなどの反社会主義性と合理主義的な思想をモデルに、スペインや ロンドンを中心にヨーロッパでのリリース/ライブ活動を続けるサウンドアーティスト、shotahirama (平間翔太)。ENG(electronoise group)、またJANDEATHの名義にてZbigniew KarkowskiやToshiji Mikawa (Incapacitants、非常階段)、Tetsuo Furudate、ASTRO (Hiroshi Hasegawa)、Pain Jerk、Justice Yehldamなど数多くのノイズアーティストとライブ活動を行う。そして2007年に当レーベルを設立

そのEdition NIkOのレーベルショーケースとなるDeep Listening Chairが今年も東京のLooplineにて7月11日に開催される。

ラインナップは以下の通りだ。今や東京を代表する美術家/音楽家であり、Mille Plateauxをはじめ数多くのレーベルから作品をリリースし、ICCや成田空港第一ターミナル中央アトリウムなどでのサウンドインスタレーション、また、OVAL (Mille Plateaux)、渋谷慶一郎 (ATAK)、半野善弘 (PROGRESSIVE FOrM)らとのコラボレーションも記憶に新しい、メディアアートを専門に活動を続けるフランス人電子音響家、christophe charlesがヘッドライナーとしてDeep Listening Chairに初登場。

またMerzbowと共に80年代からノイズミュージシャンとして活動を続け、Sub rosaやStaalplaatなどEdition NIkOも強く影響を受けた名門レーベルから幾つもの作品をリリースし、近年はシェークスピア、エドガー・アラン・ポー、ゲオルグ・ピュヒナー等の作品をベースにしたノイズ音楽劇作品を手がける、今や世界を代表するジャパノイズアーティスト、Tetsuo Furudateも参加が決定。

さらにはレーベルオーナーであるshotahiramaが最も影響の受けた画家、菅野まり子や、David Toop (Samadhisound)、Carsten Nicolai (Raster-noton)、C M Von Hausswolff (Laton)など新進気鋭の音楽家達との共作、共演でも知られておりサウンドアートの世界で活躍するYurihito Watanabeも初登場。今回は世界15カ国以上の映画祭、美術館等で上映され世界でも高い評価を受けている映像作家の狩野 志歩とともに、Feinfügig… unüberholbar… 「しなやかに、追いこすこともかなわぬまま」を上演。

そしてもちろん、Edition NIkOのオリジナルアーティスト達もこの日の為に日本中から集結。2007年のレーベル創設時からのメンバーであり、毎年このフェスティバルに出演をしている北アイルランド出身、現在は長野に在住のLaptopアーティスト、Darren McClure。更に、モダンエレクトロニックミュージックをジャズやテクノ、ヒップホップなど独自のリズムサイエンスで稀有なサウンドとアンビエンスを生み出すことに成功した名盤、INFORMATION WARFARE (AI Records)が記憶に新しい京都在住の電子音楽家、enormous O’clockも登場。また、2008年にはヘッドライナーも務めた大阪在住の2人組ProvokeからはMoze、これまでに現音作曲新人賞など数々の受賞経歴を持ち、彼が最も影響を受けてきたであろう、クラシックや映画音楽などの断片をコラージュしていく手法で、映像的なエレクトロニカを提示する。同じ大阪からは、今や関西地区で最も影響力のある若手Laptopアーティストと称されるまでになったYuji KondoもEdition NIkOのオリジナルメンバーであり、去年、そして今年京都で行われたDeep Listening Kyotoに続き3度目の出演となる。さらには京都在住の5人組、a snoreは今年初登場となり、今後が最も期待される京都音響の新世代を代表する存在であろう。最後にEdition NIkOそして今回のDeep Listening Chairのキューレーターであるshotahiramaは古くからの名義であるENG (electronoise group)で出演、数人のゲストミュージシャンと共に出演者全員での即興演奏を披露する。
以上の豪華メンバーによる、シュールレアリズムな電子音響イベントを披露する

 

エレクトロニクス制作講座 vol.14

19:00〜22:00

ドリンク代 ¥500より
食事もできますよ。

当日12時の開店時より、店の一部ではんだ付け等作業をすることができます。自宅では作業が進まない人はぜひ、ご利用ください。仲間と示し合わせ、お互いの進行状況を確認したり、動作しない回路をお互いにチェックし合うのもよいかと。

さらに、部品購入ツアーをおこないます。秋葉原に行きます。
希望者はloop-lineに15時までに集合してください。15時半出発、18時頃帰店予定。


・ICを使って音の出るものをつくろう
技術的な細かいことはとりあえず無視、しかし最低限、壊れないものを制作できる知識、技術を身に付けよう。電気回路は意外といい加減なものです。ポイントさえ押さえれば、それなりに動作してくれますし、壊れることもありません。専門書には高性能を満足するために必要な多くの内容が記載されていますが、本講座では最低限の動作と故障しないための必要な情報だけを取り上げます。
電気回路を製作してみたが動作しなくて困っている方、こんなことをしたいのだがどうしたらいいのか分からない方等の個別質問も、分かる範囲でお答えします。

講座対象者
・音楽、美術等の芸術活動で、エレクトロニクス技術を使用中、または使用予定の方
・小学生レベル以上の電気的な知識を有する方(電圧、電流、抵抗をなんとなく理解している方)
・電気回路図を見て何とか配線できる方

はじめての方も居酒屋気分でご来場ください。
まずは簡単なLED点滅回路の説明からします。部品購入についても、講師または講座参加者の協力を得ることができます。

講師 鈴木學 manabu suzuki
http://www.geocities.jp/ijnsz/index.html
プロフィール
東京工業大学大学院卒
2000年、エレクトロニクス技術を用いた自作楽器等の設計制作、それを使った即興演奏等の活動を開始。今井和雄トリオ、RGBなどで活動中。アナログ発振器、デジタル音源、マイコン、MIDI、無線機器、映像信号を応用した作品を制作。音楽家らかの受託制作も行う。

 

かえる科 (細馬宏通 vocal, 木下和重 violin, 宇波拓 guitar)

開場 19:30 開演 20:00
料金¥2000+1drink

 

月例演奏会×第ニ回公演 宇波拓+川口貴大デュオ

開場 19:30 開演 20:00
¥1500円(1ドリンクオーダー)

出演
宇波拓+川口貴大デュオ

 

pagtas企画 のりおりtracks vol.6

18:30 open / 19:00 star
1500円(+1drink)


千葉広樹 Contrabass&Electronics
http://www.geocities.jp/tipakun/

poca (マルオト) ミキシングボード
http://ondomusic.com/maruoto/

DX-OPQ ギター、toy、Electronics
http://blog.shoebill.net/
http://d.hatena.ne.jp/aotoao/

pagtas ボーカルギター、Electronics
http://www.geocities.co.jp/Milano-Cat/2279/

 

Series vol.3 ユタカワサキ, 土岐拓未, 神田聡

Series vol.3 ユタカワサキ, 土岐拓未, 神田聡

開場/開演:19:30/20:00
料金:2000円(1ドリンク別)
企画, 問い合わせ:神田 聡

3つのソロ演奏とトリオの演奏を行います。

ユタカワサキ
アナログ・シンセサイザー / コンピュータ /テーブルトップ・ギター。1976年東京生まれ。
94年ごろパリペキン・レコードに通っていたのをきっかけに音楽制作を開始。94〜5年に
膨大なテープ作品をリリース。ソロ活動に加え、吉田アミとのデュオ"Astro Twin" をはじめ
国内外のミュージシャンとの共演多数。

土岐拓未
福岡県北九州市出身、東京在住の29歳。tokitakumi名義では、MTRのテープ部分の回転音と、
ヘッドの接触音、ミキサー内部のフィードバック音、Dolbyノイズ除去技術を誤用したパルス
効果などを、コントロールせずに鳴動させるスタイルで即興演奏を展開。また、hanali名義
にて楽音と非楽音の衝突によるリズムスケープを抽出するビートトラック制作/ライブでの
活動を行っている。2009年夏に、hanali/tokitakumiの両名義での初の2枚組ソロアルバム
『spesial musicu』をリリース。

神田聡
1980年生まれ。2003年からエレクトリックベースを用いた即興演奏を札幌にて始める。
いまは主にベースの上に牛乳瓶などを載せるなどして、E-bowやフィードバックで演奏する。
シリーズ企画「series」をLoop-Lineにて企画する。

 

sunday afternoon concert vol.1

15:00 start (カフェは12時より営業しています)
料金¥1000+1drink

まんが道(江崎将史 宇波拓)

ライブ終了後よりDJパーティーとなります。
DJパーティーは入場無料です。

DJ:角田俊也、木下和重、宇波拓、坂本拓也、服部玲治

タイムテーブル予定
坂本(アナロジック)5:00〜6:00前後
木下(かえる目、セグメンツ・プロジェクト)6:00〜7:00前後
角田(Skiti)7:00〜8:00前後
宇波(HOSE)8:00〜9:00前後
服部(HOSE、ブラジル)9:00〜10:00前後

DJ.jpg

 

Adam Sussman (from Sydney),河野円,直嶋岳史

開場20:00 開演20:30
料金¥1800+1ドリンク・オーダー

Adam Sussman (from Sydney)
河野円
直嶋岳史

それぞれのソロと、トリオでの演奏を行います

アダム・サスマン Adam Sussmann(from Sydney)
エレクトロニクス/ギター奏者。エレクトロニクス/ギターを様々に操り、聴衆を集中した聴取空間へと誘う。80年代後半よりブルース、パンクを演奏、90年代半ば頃から実験的なアプローチに興味を持つようになる。新たな即興演奏に取り組む音楽家とのコラボレーションも定期的に行っており、最近では確定/非決定的な作曲作品にも取り組んでいる。主な共演者はPeter Blamey, Toshimaru Nakamura, Louise Curham, Oren Ambarchi, Mattin, Takefumi Naoshima, Tetuzi Akiyama, Martin Ng, Chris Abrahams, Anthony Guerra, Amanda Stewart, Jason Kahn, Arek Gulbekoglu, Nylstoch, Jim Denley, Annette Krebbs, Joel Stern, Brett Larner, Will Guthrie.
http://www.myspace.com/adamsussmann

直嶋岳史 Takefumi Naoshima
1981年生まれ。2001年よりミキシングボードを使用した即興演奏を始める。可聴ぎりぎりの小音量での演奏を続ける中で、音そのものよりも(演奏)行為が、どのように受け止められるかということへと関心が向かう。レーベル「Encadre」を主催。平間貴大との「人数」でも活動する。近作にJason Kahnとのデュオ・アルバム「In a room」がある。
http://www.geocities.com/tanzaque

河野円 Madoka Kouno
神奈川県生まれ。2000年にベースを手にしたことから始まり、2003年美学校サウンド/アート表現講座の受講を機にサンプラー・ピックアップ・テープレコーダーなどを使った演奏に取り組むようになる。現在は主に、空のテープレコーダーを使用している。
http://www.i-ma-wav.com

 

PhaseRubRec.主催『perch vol.05 - tremble, blur, rub』

□ Open / 19:30
□ Start/ 20:00
□ Charge:
予約: \1,000-(+ 1drink order)
当日: \1,500-(+ 1drink order)

mail:
yk@leek.jp

千駄ヶ谷loop-lineにて月一レギュラー企画化し二回目の『perch』

散乱する音楽はそれでも地続きであり、個々に意味を持ち繋がっている事を確かめ、次の一手に繋げる為の企画。
今立つ場所から一息ついて周りを見渡してみる。それが結果であり、経過でもある。

perch - (鳥の)止まり木; 高い地位[場所]; 〔戯言〕 席

今回は"ゆれる、ぶれる、すれる"をテーマに演奏。
出演者がそれぞれのパフォーマンスと全員でのセッションを行います。

□ 出演:

KO.DO.NA (tp, electronics, etc) + 七雪ニコ (dancce)
reverze [ yasunori tani (gt) + takahisa umehara (gt) ]
金子由布樹 (tape recorder, pianica, electronics)


◆ KO.DO.NA + 七雪ニコ

七雪ニコ(ダンス)
『新宿TSミュージック所属
2004/2/21シアター上野デビュー
タッチショーもやってるストリッパーです。

顔=丸、むくみ
スリーサイズ=女子にそんなこと聞かないでっ
5/28生まれ
新潟出身
B型・双子座
好きなモノ=ストリップ、水、ロックンロール、パンダ、太陽の塔、お酒、ジョンライドン、鍵盤ハーモニカなど。
ダンス=でたらめ我流ダンス迷走ちゅう
楽しんでくれよ、さもなきゃくたばっちまえ!

仕事としても、表現としても、ストリップをやります。
あと、ロックバンドぐるんの妖精で、LOWBORN SOUNDSYSTEMのサポートボーカルです。
ROCK!STRIP!PUNK!LOVE!SEX!REAL
(※今回はストリップではありません)』

KO.DO.NA
『黒木一隆(TP、ピアニカ)と木ノ下友一郎(エレクトロニクス、ギター)によるユニット。クラブDJ、現代音楽を経て、、劇団唐組入団。同退団後、劇中音楽作曲やインプロビゼーションを主体とした幾つかのバンドを経て、2002年静寂音響ユニット『KO・DO・NA』を開始。2006年『KO・DO・NA:小人の化学』発売。幾つかのオムニバスCDに参加。ラトビア共和国の音楽誌『フラッシュ』にて紹介される。西麻布『Bullets』『スーパーデラックス』等に不定期出演。舞台音楽から即興演奏、楽曲演奏まで幅広く活動中。』

http://kodona.web.fc2.com/


◆ reverze [yasunori tani + takahisa umehara]

ブルースとかジャズとかカントリーとか好きな、
yasunori taniとtakahisa umeharaの二人が出会い、
こんなギターデュオが出来ました2009
過去と未来が交錯する偶然と必然の産物。

love&peace&chaos

http://www.myspace.com/reverzeda

yasunori tani
ギタリスト。最近はmandorla netlabel014に参加。主にラップトップミュージシャンとの共演が多い。

http://www.mantlemusics.jp/

takahisa umehara
John Fahey、Jim O'Rourke等に影響を受け、ブルース、カントリーから発展したスタイルの演奏をおこなう。
yuki kanekoとの多幸感サイケ・バンド"polyphonic parachute"として活動中。

http://www.myspace.com/pppolyphonicparachute


◆ 金子由布樹 - yuki kaneko [tape recorder,pianica,toys, electronics]

CDRレーベルPhaseRubRec.主催。
2008年、MagicBookRecordsよりソロ名義による1stアルバム『rut』、同アルバムの海外盤が老舗音響レーベルand/OAR傘下の新規レーベルmOARよりリリース。
ソロ名義の他、PC、カセットテープ、ミキシングボード・フィードバック、おもちゃ等、様々な楽器、非楽器オブジェクト等を用いて、変名やバンド等様々な形態で即興演奏、音源制作を行う。
takahisa umeharaとの多幸感サイケ・バンド"polyphonic parachute"、masaya
sasakiとのユニット"hum"、テープを用いた音源制作ユニット"niiinu"等の形態でも活動。
2009年、新たに音楽レーベル"balen disc"設立。

今回はテープ、おもちゃを基軸にイベントテーマの"ゆれる、ぶれる、すれる"に沿った演奏をします。

http://www.leek.jp/yk/

 

室内楽コンサート vol.21 チェス盤

19:30開場 20:00開演
2200円+ドリンク

作曲・出演:杉本拓 大蔵雅彦 宇波拓
装置製作:鈴木學

 

ett, ふいご

開場 19:30 開演 20:00
料金¥2000+1drink

ett
西本さゆり vocal, kei guitar

ふいご
古池寿浩tb、中尾勘二sax,kl、関島岳郎tuba