2010年01月08日
open/19:30 start/20:00
2200+drink
出演 popo / gnu
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2010年01月09日
開場:18:30、開演:19:00
入場料:1,500円+1ドリンク
呉 真由美
服やオブジェ、ドローイングなどの作品を制作し発表している。
集中や精神を大切にして、触覚的なものづくりをしている。
2008年より浦裕幸とのプロジェクトHumgで演奏及び、パフォーマンス活動を始める。
http://www.two-lines.org/go
権藤 花子
1983年9月20日生まれ。
8mmフィルムで映画を制作。
現像も自ら行う。
誰かの会話のような映画をつくっています。
分からず迷ってこんなへんてこに…すみません。よろしくお願いします。
河野 円
神奈川県生まれ。
2000年にベースを手にしたことから始まり、2003年美学校サウンド/アート表現講座の受講
を機にサンプラー・ピックアップ・テープレコーダーなどを使った演奏に取り組むようになる。
現在は主に、空のテープレコーダーを使用している。
http://www.i-ma-wav.com
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2010年01月15日
open 19:00 start 19:30
charge 2000yen+1drink order
act:
第一部
村山政二朗+soundworm
第二部
村山政二朗+N’toko+ユタカワサキ
第三部
村山政二朗+soundworm+大城真
村山政二朗
1957年生まれ。パーカッショニスト。1982年に灰野敬二と米国ツアー。その後はKK NULL、細田茂美らと演奏。99年よりフランスで活動。現在はソロ演奏と共に、ジャン=リュック・ギオネ、エリック・ラ・カーサ、エリック・コルディエなどの音楽家や、哲学者ジャン=リュック・ナンシー、振付家カトリーヌ・ ディヴェレス、ヴィデオ作家オリヴィエ・ガロンらと共演。
seijiro.murayama.name
soundworm
音の虫、と書いてサウンドワーム。庄司広光の音楽家としての変名。またはリーダーユニット。90年代半ばより活動し近年までは寡作だったが、2007年7月、360°recordsより1stフルアルバム"instincts and manners of soundworm"を発表。以降はライブ活動も活発に行なうようになる。同年8月、エンドレスカセットテープを素材にした連作"fragmented tape loops"を発表。2008年6月、千駄ヶ谷loop-lineにて初の個展"wow & flutter"を開催。複数のオープンリールテープレコーダーや楽器群を磁気テープで結んだ可動する音のオブジェを展示。
http://www.sndwm.com/sndwm/
N’toko
N’toko はスロヴェニアのエクスペリメンタルヒップホップアーティストである。 彼の最初のキャリアは、ローカルファンクヒップホップグループMoveknowledgementのリーダーとしてスタートした。 彼はラッパーとして、その音楽技術と演奏の早さで、二つのスロヴェニア国立フリースタイルコンテストで優勝し、その名前が知られるようになった。コンテストの結果、彼はソロアーティストとして知られるようになり、その結果は、彼のアルバムの'Cesarjeva nova podoba'と'Dobrodelni koncert ob koncu sveta.'に出ている。 'Dobrodelni koncert ob koncu sveta'の楽曲は、5つのバンドにカバーされ、ライブでも公演されている。N’tokoは二つの EP (Where's WaldoとElixiryproslam)もリリースしている。これらの録音はロック、フリージャズ、エレクトロニカ、ノイズ、サイケ等を常識に囚われないアプローチでラップと歌詞の中に取り入れたものであり、アンダーグラウンドヒップホップとオルタナティブ愛好者の間に熱狂的なステータスを確立した。
N'tokoは、ラップだけでなく。彼の声そのものをエフェクターに、他の楽器、そして脳内からの叫びを使い、詩の朗読会場から即興セッションやドラムバスパーティーに至るまで、ありとあるあらゆる可能性のあるところでパフォーマンスを行っている。また、Moveknowledgementとしての活動も続けており、彼らの活動はエクスペリメントダブ、ロックグループとして変化して、彼ら独特の音楽性を打ち出したレコーディングアルバム'Listen to Nebukadnezar'をリリースしている。彼は現在東京に滞在しており、コンテンポラリーダンスに演奏を提供、ソロコンサート公演、またドラマー村山政二朗とデゥオを組み活動、そしてDJとしても活躍している。
N'tokoは音楽の中にはどんなことでもできる可能性があって、音楽のジャンル、シーンや文化の間の違いというものは、大きな音楽という枠組みの中ではとるに足りないことだと確信している。
ユタカワサキ
1976年東京生まれ。94年ごろパリペキン・レコードに通っていたのをきっかけに音楽制作を開始する。94〜5年にかけて本人も覚えてないほどの膨大なテープ作品をリリース。96年トランソニック傘下のゼロ・グラヴィティよりソロ・アルバム「Static Pulse.」発表。2000年10月に杉本拓、秋山徹次とのトリオ、マングースのヨーロッパ・ツアーを行う。メキシコのレーベルDolor del Estamagoから7インチ・シングルをリリース。その他コンピレーションCDへの参加多数。2002年には360°傘下のradioからソロ・アルバム「utah.mod.radi.」、および吉田アミとのデュオ・ユニット、Astro Twinの「Astro Twin / Cosmos」(Sachiko Mと吉田アミのデュオ、Cosmos とのダブル・アルバム)をF.M.N. Sound
Factoryから発表。
http://www.japanimprov.com/ukawasaki/ukawasakij/index.html
大城真
1978年、沖縄県生まれ。
電子機器やジャンク・身近な素材を組み合わせて制作した演奏・作曲のための楽器や道具を使ったライブパフォーマンス、またそれと平行して音・光・動作によるインスタレーション作品の制作等を行っている。
坂本拓也とのaudio/visualユニットanalogic、そして虹釜太郎、土川藍との1080°でも活動中。
http://www.makotooshiro.com/
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2010年01月16日
open 19:00 start 19:30
入場料/2000円+1drink
出演者/プログラム
solo ko ishikawa(sho)
solo takumi ikeda(computer)
V&P#2 akemi takeya(voice&prose)
X8-GiG#160110
akemi takeya(performance),ko ishikawa(sho),takumi ikeda(computer)
アフタートーク/映像上映あり
タケヤ アケミ
振付家、ボディ&ボイス・パフォーマー、ライター:現在ウイーン在住。声と身体の関連性を重視したパフォーマス作品を独自の表現法で展開。ソロ作品創作以外に、音楽、写真、ヴィデオ、インスタレーション等とのコラボレーション活動 (例:グラニュラー・シンセサイズ/映像音響プロジェクト“モーションコントロールーモデル5" ’94ー96年、ウルフ・ラングハインリッヒ/映像・音響作家と“風化”2005年 等)音楽家との共演活動は、呼吸音の変調、テキスト、多種のヴォーカル表現を用いたパフォーマンスを電子音楽家、ノイズ音楽等と共演。(例:トム・コラ、クリスチャン・フェネス "multiple space" 2001年、内橋和久 ”here" 2004年、古舘徹夫 ”j-breaker's dream" 2003年, メタリゼー+ヒグチケイコ ”red point ”2008年 等)
www.akemitakeya.com, www.myspace.com/akemitakeya
石川 高/ko ishikawa (sho)
笙演奏家。東京生まれ。雅楽団体「伶楽舎(れいがくしゃ)」に所属。笙の他、正倉院復元楽器である竿(う)や、雅楽の歌物でも高く評価されている。国立劇場公演をはじめとし、世界各地の音楽祭に出演。雅楽古典曲のみならず現代作品や自主作品の演奏、 improvisationも多数行なっている。
2009年には、NEXUS RADIO PROJECT (Philadelphia)、Dialoge Salzburg Biennale(Salzburg)、MITO SettembreMusica (Milano,Torino)、FocusGiappone (Genova)などに参加。 www.ko-ishikawa.net
池田拓実/takumi ikeda
オーディオプログラミング言語を用いた音楽制作、およびライブを主として活動。近年はグラフィックスを用いた音響構成、演奏操作の可視化を模索している。主な活動として、コンテンポラリーダンス作品への音楽参加(2001~06)、パフォーマンスグループ「方法マシン」参加(2004~06)、七里圭監督作品「ホッテントットエプロンスケッチ」に音楽参加(2006/2009)、川端龍太、久保田晃弘、梶井利彦との「ToneBlues」(2007~08)、パフォーマーとして「音楽と集団、クリスチャン・ウォルフ」「コーネリアス・カーデュー~大学と論文」に出演(2009)。主な参加音源として、「中ザワヒデキ音楽作品集」(2006)、「Test Tone Anthology」(2009)。近作「テーブルの音楽(Table
Music)」により、第4回AACサウンドパフォーマンス道場優秀賞受賞(2009、愛知芸術文化センター)。
http://de-dicto.net/ac/ http://myspace.com/dedicto
このパフォーマンス・セッションは、日本オーストリア国交140周年記念認定イベントの一貫で、JCDNの”踊りにいくぜ vol.10”に出演のため帰国中のタケヤアケミの企画です.ダンス、音、美術などジャンルを問わずに2人のアーティストがゲスト参加します、内容は、ソロ、デュオ、トリオのセッションで構成されたプログラムです。
”継続するもの、連続するものを意味する暗号的なタイトル、X8では、自分の影を掴むような抽象的な試みとして、実際の身体と幻想の身体のギャップを埋めていく行為=実際の身体に入ってるからだの認識/感覚のギャップ(ファントム・ボディ)の適合をコンセプトにしています。それは、Enclose_Enter_Invade_Melt_Be Distorted_Curve_Be Broken_Vibrate_Move_Pass_Reflect_Hide_Wrap_Overlap_Deviate_Take Off_Lose_GoOut_Be Transparent_Partition_BeSpirit_FallI into Pieces_Burst_Expand_Proliferate_ Continue_Join Together_Tie Up_Become Entangled_ Become Cubic_Imply の要素をモチーフに行なわれます。この私の”ダンス”は自分の中に滑り込み、同時に外から透視するようなことです。西洋と東洋の狭間に揺れながら覚めた感性で自分自身を空間に投影、そして、自分の鼓動を感じながら幾何学的に変容し続ける身体のフォルムを移行していきます。毎回違ったルールを設定したゲーム式セッション(Gig)になります。”タケヤ
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2010年01月17日
19:00〜22:00
ドリンク代 ¥500より
食事もできますよ。
・ICを使って音の出るものをつくろう
技術的な細かいことはとりあえず無視、しかし最低限、壊れないものを制作できる知識、技術を身に付けよう。電気回路は意外といい加減なものです。ポイントさえ押さえれば、それなりに動作してくれますし、壊れることもありません。専門書には高性能を満足するために必要な多くの内容が記載されていますが、本講座では最低限の動作と故障しないための必要な情報だけを取り上げます。
電気回路を製作してみたが動作しなくて困っている方、こんなことをしたいのだがどうしたらいいのか分からない方等の個別質問も、分かる範囲でお答えします。
講座対象者
・音楽、美術等の芸術活動で、エレクトロニクス技術を使用中、または使用予定の方
・電圧、電流、抵抗をなんとなく理解している方
・電気回路図を見て何とか配線できる方
特別講師
Mark Sadgrove [マーク・サッドグローブ](手作り楽器等)
ニュージーランドのオークランド生まれ。現在東京在住。
オークランド大学にて量子物理学で博士号を取得。手作り楽器でフィードバック音を生成し音楽を作る。過去にRichard Francis、Rosy Parlane等を含む6人のメンバーで構成する「Plains」というバンドでMircrosoundを担当。ソロ音源はニュージーランドの「Pseudoarcana」及び「Celebrate Psi Phenomenon」からリリースされ、また国外のレーベル「Scarcelight」「Black Petal」でも発表された。自らの「a binary datum」というレーベルでは、ラスカットレコード(手動ダイレクトカッティングで作られるアナログ盤)とCDをリリースする。同じく東京在住のオーストラリア人アンソニー・グエラとのデュオ、高円寺「円盤」オーナーの田口史人とフィードバックデュオでも演奏する。
研究ウェブサイト:http://www.ils.uec.ac.jp/~mark
音楽ウェブサイト:http://www.ils.uec.ac.jp/~mark/abinarydatum.html
当日12時の開店時より、店の一部ではんだ付け等作業をすることができます。自宅では作業が進まない人はぜひ、ご利用ください。仲間と示し合わせ、お互いの進行状況を確認したり、動作しない回路をお互いにチェックし合うのもよいかと。
はじめての方も居酒屋気分でご来場ください。
まずは簡単なLED点滅回路の説明からします。部品購入についても、講師または講座参加者の協力を得ることができます。
今まで、回路を制作したことがなく初めて参加される方は、ぜひ、15時に集合してください。本講座最初の回路、LED点滅回路を制作するための部品、工具を秋葉原に買い出しに行きます。15時30分出発、18時頃帰店予定。19時より、制作に入ります。部品購入だけなら、千円ほど。最低限の工具も購入する場合は五千円ほど必要です。受講経験者も参加できます。
講師 鈴木學 manabu suzuki
http://www.geocities.jp/ijnsz/index.html
プロフィール
東京工業大学大学院卒
2000年、エレクトロニクス技術を用いた自作楽器等の設計制作、それを使った即興演奏等の活動を開始。今井和雄トリオ、RGBなどで活動中。アナログ発振器、デジタル音源、マイコン、MIDI、無線機器、映像信号を応用した作品を制作。音楽家らかの受託制作も行う。
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2010年01月21日
open 19:30 start 20:00
前売:2,000円,当日:2,300円 (共にドリンク別)
協力:キャロサンプ
ノエル・アクショテ(ギター)、秋山徹次(ギター)
ノエル・アクショテ(Noël Akchoté):ギタリスト。1968年パリ生まれ。
8歳でギターを弾き始め、タル・ファーロウ、チェット・ベイカー等の影響を受ける。
90年代中頃までは主にジャズ・ギタリストとして活動していたが、その後フリー・
インプロヴィゼーション中心の活動に移行。デレク・ベイリー、ユージン・チャドボーン、
フレッド・フリス他、多くのミュージシャンと共演。ギター・ソロによるアルバム
にソニー・シャーロックの曲を演奏した『Sonny II』(2004) 、カイリー・ミノーグの
カヴァー集『So Lucky』(2007) などがある。
秋山徹次:ギターという楽器の持つ特質に、自身の欲求をミニマルかつストレート
な形で加えていくことによる、原始的で即物的な意味合いを含んだ演奏を得意とする。
ミクロからマクロに至る音量を、繊細に、ときには大胆にコントロールし、
身体の電子化を試みる。
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2010年01月22日
19:30開場 20:00開演
2000yen + drink order
“an unrhymed chord”
作曲:Michael Pisaro(マイケル・ピサロ)
出演:佳村萠、川口貫大、木下和重、古池寿浩、杉本拓、徳永将豪、毛利悠子、他(もう何人か増えます)
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2010年01月23日
■open 18:30 start 19:00
■TICKET advance 1500yen+1d Door 2000yen+1d
■ 出 演
Carl Stone
Ian Hawgood
Makoto Oshiro
Tsutomu Satachi
Chihei Hatakeyama
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2010年01月24日
開場 12:00 開演 12:00
料金1000円+1ドリンクオーダー
「コンサートはコンサート会場で行われなければならない」
http://twitter.com/qwertyu1357/status/7370667950
■公園コンサートについて
2008年12月より、東京、千葉、札幌の公園で定期的に開催しています。
公園という場所の特性を生かして、もしくはそれに制限されて、
出演者それぞれの作品/パフォーマンスを上演します。
電源やPAシステムは用意していません。公共の場所ですので、
音量や公園占有などの問題が当然出てきますが、演奏・
パフォーマンス内容の判断は、出演者自身にお任せしています。
出演:
神田聡 http://twitter.com/knd
齋藤祐平 http://blog.goo.ne.jp/hintandgesture
古田直人 http://d.hatena.ne.jp/furutanaoto/
直嶋岳史 http://twitter.com/nothto
企画:平間貴大 (moumaku record) http://twitter.com/qwertyu1357
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contrast2
18:30open start19:10
charge \500 drink \500
チラリズム
balancE
タコの唐揚げ
Artificial Lover
りすどらむ
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2010年01月29日
開場19:30 開演20:00
料金1500円+1ドリンク代500円
月例と銘打っているにも関わらず最近ではお休みしている月もちらほらありますが、今回は美術家の利部志穂さんと平間貴大さんをお迎えしてトリオで演奏会をやってみようと思います。
利部志穂(かがぶしほ)
1981年生まれ
2006年より不要となった物を始まりとした彫刻、インスタレーションを制作発表。解体現場などでのフィールドワークを行う一方、事物と人との変化による即興演奏を試みる。
平間貴大
1983年生まれ。2006年、即興音楽43枚組CD-R「Recordingのおまけ」をリリース。
07年3月、カオリ座で写真展「それを覆う持続」。
07年10月、即興音楽109枚組CD-R「109」をリリース。
08年1月、場所と出来事「曖昧な部屋」展。
08年6月、音楽作品「thr eat rhythm」をリリース。
08年8月、CD-R音楽作品「ライブハウスを爆破せよ」をリリース。
08年11月からweb上で音楽作品を発表している。
直嶋岳史との音楽ユニット"人数"で活動中。
http://d.hatena.ne.jp/recorded/
http://www.voiceblog.jp/moumaku/
川口貴大
主に音の鳴るオブジェクトやさまざまな光、身の回りにあるモノで空間を構成してゆくライブパフォーマンスやインスタレーションを行う。
ソロの他に自身のバンド”Hello”や村山政二郎、宇波拓、ユタ川崎との”Off Cells”、江崎将史主催のアキビン吹奏楽団”アキビンオオケストラ”のメンバーとしても活動している。
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2010年01月30日
open 19:00 start 19:30
charge 1,500yen (+1drink)
PLUGDEAD
Kawashima Circulation Bus Line (Akane Hosaka + DJ Peaky)
Akihiro Kubota Laptop Jazz Quartet
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2010年01月31日
19:00開場 19:30開演
2,200円 + drink
2009年のセグメンツ・プロジェクト出演者が勢揃い
セグメンツ的ノー・インタラクティヴ・メディアアート
segmentsproject@gmail.com http://kinok.seesaa.net/
出演
analogic 坂本拓也
古池寿浩
Segments String Quartet
(木下和重 千葉広樹 公文南光 池田陽子)
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