2010年02月02日
19時30分オープン 20時スタート
2000円+1ドリンクオーダー
出演:飯田克明、杉本拓、徳永将豪
|
|
2010年02月05日
open/19:30 start/20:00
2000円+1drink
|
|
2010年02月10日
Open 7.30pm Start 8pm
2000円plus drink (500 円)
Onkyo meets Ambient Vocal
イギリスのブリストルで始めたexperimentalイベント。
Yasufumi Suzuki (Soundroom)(Turntable)
Utah Kawasaki (analog synth, etc)
Manabu Suzuki (Special videos)
Jan Linton (vocals/guitar/sampler/keyboard)
Yan Tsang (keyboards)
|
|
2010年02月14日
〜ブログ『レバニラじゃないよ、レイラニだよ。』のバレンタイン☆オフ会〜
13:00〜14:30ごろ(開場12:30)
入場料:3000円+1ドリンク
(参加者の皆様にもれなくイベント限定のバレンタインカードを差し上げます!)
出 演:我謝レイラニ (聞き手/進行:構成作家・山本太蔵氏)
詳細は我謝レイラニオフィシャルブログ http://ameblo.jp/macalo2-yoshika で!
主 催:ヴィズミックスター株式会社 問合せ先:03-5773-4067
---------------------------------------------------------------------------------------------------------------
series vol.6
開場;19:00 開演 19:30
料金;予約1500円 当日2000円(それぞれ1ドリンク別)
出演;永田塁, 矢代諭史, 山路智恵子, 神田聡
それぞれのソロとカルテットの演奏を行います
永田塁;札幌市在住。98年頃から自宅録音やまんが道のパロディを描いたりし始める。現在の主たるソロ演奏は複数台のギターアンプやベースアンプの安置と移動、音の調整などを行う。また札幌にて自主企画を催し、これまでに村上ゴンゾ、Acid
Mothers Temple、梅田哲也らを招聘。ソロ活動と並行して、バンドMEAT COPでギターと声などを担当している。
矢代諭史;1981年生まれ。2003年より自走するウーハーや自作の装置による展示や演奏を始め、同時期より墨田区にある廃墟件住居、『八広HIGHTI』でイベントやパーティーの運営を行う。ドラムと動くウーハーのユニット『Motallica』などの活動も行っている。
http://www.ss846.com/
山路智恵子
仙台生まれ。2001年6月よりyumboに参加。打楽器やドラムを演奏する。2009年よりソロ演奏をはじめる。
yumbo参加作品:「小さな穴 Le Petit Trou」2003
「明滅と反響 Flicker/Echo」2006
「甘い塊 the sweetest mass」2008
神田聡;2003年からエレクトリックベースを用いた即興演奏を札幌にて始める。いまは主にベースと複数の牛乳瓶を用いて起こす出来事を演奏行為としている。シリーズ企画「series」をLoop-Lineにて企画。1980年生まれ。ソロの他に川口貴大、山口晋似郎とのバンドHello、神谷泰史、古立太一とのdtn、古立太一との弓射でも活動を行う。
http://d.hatena.ne.jp/tiptoe/
永田塁くんに初めて会ったのは2006年に札幌でテニスコーツがいろいろな奏者と一日セッションするという企画で、それからも何度か演奏を見ましたが一貫してクールな佇まいでありながらやはりどこか人を食ったようなその演奏にはいつも強力でありながら根拠がない爽やかさを感じていました。最近はアンプとすもうをとる演奏を始めたと聞き、この札幌のクルクルパーをもっと東京に紹介したいなあ、と思い今回の企画をしました。塁くんが当日アンプとすもうをとるかはわかりません。
|
|
2010年02月18日
2000円+ドリンク
19:00open 19:30start
3.3.3
(大島輝之voice,bass、庄司広光guitar,ハイハット、itokenグロッケン、バスドラ
服部正嗣シンセ、スネア)
山本達久drums + 一楽まどかglocken,electronics
|
|
2010年02月19日
open/19:30 start/20:00
2000円+1drink
大蔵雅彦スライドホイッスルアンサンブル
masahiko okura slide whistle ensemble
出演:
大蔵雅彦
大蔵雅恵
川口貫大
神田聡
古池寿浩
しばてつ
杉本拓
|
|
2010年02月20日
Open18:30 Start19:00
1800+1drink
band
見汐麻衣(埋火)× 山本達久 http://uzumibi.fc2web.com/index1.html
竹野恭章band(ザ・ムンズ)http://themunz.iiyudana.net/
佐立努 http://www.kilie.com/satachi/
写真・田中慎一郎(タナシン )
ホームページ http://shinichirotanaka.net/
|
|
2010年02月23日
OPEN:18:30
START:19:00
ENTRANCE:1500yen+1D
出演者:
ono osamu
koyanagi junji
un escargot vide?
|

|
2010年02月26日
open/start 19:00/19:30
charge/¥1500+order
"Pierre Borel (sax) + Hannes Lingens (drums), Duo" from Berlin
guest: 山𡶜直人(drums,percussion)
Pierre BorelとHannes Lingensは2006年にベルリンで出会い、Derek Shirley (bass)を加えたトリオ
“OBLIQ”を結成、Christof Kurzmann (laptop)やIgnaz Schick(turntable)らをゲストミュージシャンに迎え共演した。
その後、彼らの楽器の音の可能性の拡張に焦点を当てたこのデュオを結成。このデュオでこれまでに、主にClayton Thomas, Joel Grip, John Hughes ,Mike Majkowskiらと共演。
2009年には彼らはUMLAUT BERLINを立ち上げ、年に一回行われるエクスペリメンタルミュージックの為のフェスティバルをスタートさせた。
そして同時にレーベルUMLAUT RECORDSを発足。初のリリースはそれぞれお互いのソロを7インチでリリース。
www.myspace.com/lingensborel
Pierre Borel
1987年、パリに生まれる。
7歳の時にサックスを始め、クラシックとジャズをConservatoire National Superieur de Musique
ParisとJazz Institut Berlinにて習う。
„OBLIQ“, „Luc Tonnerre“, „Transit Room“などのグループやTobias Backhaus, Johannes Fink,
Daniel Glatzel, Gerhard Gschlössl, Ronnie Graupe , Phillip Gropperなどとの自己リーダーグループで演奏。
これまでの共演者に、Samuel Halscheidt, Clayton Thomas, Joel Grip, Frank Gratkowsky,
Christof Kurzmann, Oliver Steidle, Hannes Lingens, Michael Vorfeld, Derek Shirley,
Chris Dahlgren, John Hollenbeckなど。
http://www.umlautrecords.com/pierreborel
Hannes Lingens
1980年、ハンブルグに生まれる。
9歳の時にドラム、16歳でアコーディオンを始める。
ジャズそしてインプロヴィゼーションをMusikhochschule DresdenにてMichael Griener、
Guenter „Baby“ Sommerらと習う。
„BB“, „OBLIQ“, „schulbus“, „Cassis“などのグループやMatthias Schubert, ElsVandeweyer ,
Clayton Thomasらとの自己リーダーグループで演奏。
これまでの共演者に、Ken Vandermark, Frank Gratkowsky, Olaf Rupp, Alexander Frangenheim,
Matthias Mueller, Christof Kurzmann, Derek Shirley, Guenter Sommeraなど。
www.hanneslingens.de
www.umlautrecords.com/hanneslingens
山𡶜直人
1979年生まれ。
自然からの音や流れから生じるリズム・響き・間を大きなうねりにのせ、ドラムを軸に身近にある様々なものもパーカッションとして用い音楽する。
http://www.naotoyamagishi.com/
|
|
2010年02月27日
open 18:30 start 19:00
charge 1,500yen+1drink
早川俊介 from KIRIHITO
一楽まどか
balancE
DeAthAnovA
|
|
2010年02月28日
open/19:00 start/19:30
2000円(1drink)
出演
segments explosion(木下和重/violin 坂本拓也/visual)
曽田陽
Ryusenkei-Body
segments explosion
(木下和重/violin 坂本拓也/visual)
ある時は右から、またある時は左から、青になり赤になり、上がったり下がったり、長く短く、
すべてはエクスプロージョンへと至る道。
クライマックス至上主義型エンターテイメント的実験芸術、
それがセグメンツ・エクスプロージョンなのだ!
http://kinok.seesaa.net/
Yo Soda
曽田陽
1980年生まれ。「指標ゼロ」主催。
amplified saxophoneによるソロパフォーマンスや、
伊藤匠(Tsuki No Wa)率いるRyusenkei-Bodyをはじめとした、
ミュージシャン/ユニットとの共演等、活動中。
2006年リリース「Ryusenkei-Body/LS」(mao)にゲスト参加。
http://shzero.exblog.jp/
Ryusenkei-Body
Takumi Ito(TenorSax,Electronics)
Toru Hayakawa(Bass,Electronics)
Masatsugu Hattori(Drums,Electronics)
「Tsuki No Wa」のサックス奏者、伊藤匠が2003年から始めたインストバンド。
サックス(コンピューター)・ベース・ドラムスで構成され、
ロジカルかつラディカルな作曲・編曲・演奏方法を用い、
オリジナル曲をはじめ、ジャズ・スタンダード曲も演奏する。
従来の音楽的フォームの認識を横滑りさせ、その外部への飛躍を目的とする。
が、それは内部への遡行をも意味し、音楽的な全ての二項対立に対する、
迂回・逃走の記録的なバンドである。
2005年、コンピレーションCD「Le son sauvage」(EastWorksEntertainment)に参加。
2006年、フルアルバム「LS」(mao)を発売。
http://www.ryusenkei-body.com/
|
|