2010年06月02日
open/19:30 start/20:00
2000円+1drink
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2010年06月03日
19:30開場 20:00開演
2000円+ドリンク
Tim Blechmann
http://tim.klingt.org/tiki/tiki-index.php
木下和重
http://kinok.seesaa.net/
川口貴大
http://takahirokawaguchi.com/
宇波拓
http://unami.hibarimusic.com/
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2010年06月05日
16:00開演(15:40開場)
チケット:1200円+ドリンクチャージ500円
予約:labo@happy.email.ne.jp
お問い合わせ:090-9306-0880(ホリウチ)
僕らはみなDrop。朝に生まれ夕べに消える、花のうえの雫のよう。ちっぽけで、孤独で、あやうくて、儚い。そんなDropたちのつぶやきを、如月小春、テネシー・ウィリアムズ、シェイクスピア、中原中也の戯曲や詩から集めてみたのです。
構成・演出:堀内 仁
出演:瀧川真澄
映像:稲葉雅己
衣裳:ひろたにはるこ
瀧川真澄
東京出身。劇団綺畸からNOISEまで、如月小春の言葉を体現し続け、都市社会を描く舞台に立ち続ける。現LABO! の主要メンバー。主な出演作品=劇団綺畸「ロミオとフリージアのある食卓」('79)、「家、世の果ての……」('80)など/NOISE「MORAL」('84)、「ISLAND」('85)、「ESCAPE」('90)、「A・R―芥川龍之介素描」('93)、「青ひげ公の城」('96)など/LABO!の全作品に出演。
堀内 仁
1968年生まれ。上智大学大学院修士課程哲学専攻中退。専攻はスピノザ哲学。学生劇団にて演劇活動を開始。1989年、如月小春主宰のNOISEに参加。また同劇団のワークショップで講師を経験。1997年、渡英。王立演劇学校(RADA)で、「日本人の俳優のためのコース」を修得、その後クラウン(道化)コースで知り合った仲間たちと、赤い鼻をつけてロンドンのストリートでパフォ−マンスを展開する。1997年、NOISEの俳優たちと演劇ユニットLABO!を結成、演出を担当。チェーホフ「ワーニャおじさん」、別役実「ジョバンニの父への旅」、唐十郎「秘密の花園」など。
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2010年06月06日
open 18:00 start 18:30
1000 + drink
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2010年06月10日
19:30開場 20:00開演
2200円+ドリンク
出演:佳村萠 山形育弘(core of bells)
作曲:杉本拓 大蔵雅彦 宇波拓
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2010年06月11日
open/start 18:00/18:30
charge/¥1800+1drink order
プリミ恥部 http://www.myspace.com/primichiv
ライスボウル http://www.drawngirl.com/index.htm
竹野恭章バンド(ザ・ムンズ)http://themunz.iiyudana.net
山藤輝之 http://suntronix.michikusa.jp
写真
田中慎一郎
ホームページ
http://shinichirotanaka.net
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2010年06月12日
開場19:30 開演20:00
予約 1,500円 当日 2,000円 (それぞれ1ドリンク別)
木下和重
徳永将豪
神田聡
それぞれのソロとトリオによる演奏を行います。
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2010年06月13日
Open 18:30 / Start 19:00
2,000yen(1drink)
大谷能生MJQT
康勝栄・曽田陽 Duo
Daitokai
大谷能生MJQT
大谷能生(alto saxphone) http://www.ootany.com/
1972年生まれ。サキソフォン、エレクトロニクス奏者。 96年〜02年まで音楽批評誌「Espresso」を編集.執筆。様々な雑誌、webへの執筆.寄稿を行い日本のインディペンデントな音楽シーンに深く関わる。
2004年9月、菊地成孔との共著『憂鬱と官能を教えた学校【バークリー.メソッド】によって俯瞰される20世紀商業音楽史』(河出書房新社刊)を上梓。2004、2005年と同氏と共に東京大学教養学部にて講義を担当。『東京大学のアルバート.アイラー 歴史編』『同 キーワード編』(菊地成孔.大谷能生/メディア総合研究所)として書籍化される。
他に、『日本の電子音楽』(川崎弘二著大谷能生協力/愛育社)など著作多数。
音楽家としては、sim、masなど多くのグループに参加。2006年12月にはソロ.アルバム『「河 岸忘日抄」より』(原作:堀江敏幸)をHEADZからリリース。その他さまざまなセッションで演奏を行っている。
吉田隆一(baritone saxophone) http://members.jcom.home.ne.jp/sincerely1/
1971年9月16日、東京都出身。中学生の時に吹奏楽部でバリトンサクソフォンを手にする。高校生の頃にクラシックに傾倒。同時期にジョン.コルトレーン「アセンション」を偶然聴き、ショックを受ける。
大学ではビッグバンドで活動し、同時期に林栄一(as)『林管楽交』に参加する。その後チンドンに弟子入り。富山チンドンマン.コンクールに2回出場。技能賞を受ける。
同時期に荻窪「グッドマン」にてバリトンサックスによる無伴奏ソロライブを開始。大学卒業後、『村上俊二(p)「ミカラム」』『吉田隆一カルテット』等で新宿「pitinn」等で活動。 '97年に藤井郷子(p)オーケストラに参加。同時期に『渋さ知らズ』に参加。98年、2000年のヨーロッパツアー全日程に参加する。 '99年、浜松ジャス.ウィークに『高瀬アキ.スペシャル.オーケストラ』のメンバーとして参加。高瀬アキ(p) 日野皓正(tp)らと共演。 2000年、『東京中低域』の立ち上げと同時に参加。2006年脱退。
現在は『板橋文夫(p)』『藤井郷子オーケストラ』『SXQ(松本健一SAX Quintet)』『渋さ知らズ』『林栄一カルテット』等のユニットに参加。
自己リーダーバンドは『black sheep』の他、アヴァンポップ.アンサンブル『tea-pool』(吉田隆一bs,太田恵資vl,壷井彰久vl,立花泰彦b,永田利樹b)管楽器トリオ『DELTA BLUE'S』(吉田隆一bs,後藤篤tb,林栄一as)ポップ.インプロビゼイシントリオ『龍井(RON-JIN)』(吉田隆一bs,蜂谷真紀vo,山口コーイチp)リーダーアルバム『black sheep/black sheep』ソロアルバム:『phone-phone』『tea-pool』。
他参加アルバム多数。
坂口光央(keyboard) http://d.hatena.ne.jp/enjyaqu/
鍵盤奏者。2003年神戸にてジャズトランスバンド「灰皿」を結成。Acid Mothers Temple らとの共演など関西アンダーグラウンドシーンに深く関わる。
2008年上京し、鉄鋼エレクトロジャズトリオ「cojo」を結成するほか、大谷能生MJQT、Alan Smithee's MAD Universeなど多数のバンド、ユニットに参加。都内を中心にソロ、セッション等を行い、
石倉慎吾監督の映画「カレは死んでいる」の音楽を制作するなどジャンル無関係に活動中。
康勝栄 http://www.katsuyoshi-kou.net/
1983/3/30/東京生まれ。在日韓国人。ギター演奏。都内を中心に活動。「演奏家・音楽家」では無い。
曽田陽 http://shzero.exblog.jp/
amplified saxophone によるソロ・パフォーマンスや、伊藤匠(Tsuki No Wa)率いる Ryusenkei-Body をはじめとしたミュージシャン/ユニットとの共演などで活動中。
Ryusenkei-Body のアルバム『LS』(mao, 2006年) にゲスト参加。
Daitokai
http://www.ryusenkei-body.com/ti.htm
Hiroki Chiba(Bass,Electronics ; Isolation Music Quartet,菊地雅晃2BassQuartet,類家心平Trio,etc)
Masatsugu Hattori(Drums,Electronics ; Zycos,スガダイローTrio,類家心平Trio,etc)
Takumi Ito(Tenor Sax,Electronics ; Ryusenkei-Body,Tsuki No Wa,etc)
千葉広樹、服部正嗣、伊藤匠の3つのモナドの交通の場『Daitokai』「とは、われわれにとって成就されるべきなんらかの状態、現実がそれに向けて形成されるべきなんらかの理想ではない。
われわれは、現状を止揚する現実の運動」の場として『Daitokai』を選択し、「この運動の諸条件は、いま現にある前提から生ずる。」(マルクス=エンゲルス「ドイツ・イデオロギー」)
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2010年06月15日
開場 19:30 開演 20:00
料金 2000円+drink order
mori-shige
喜多直毅
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2010年06月19日
open 19:00 start 19:30
charge 1,500yen (+1drink)
服部正嗣(drums) from Ryusenkei-Body, Zycos x DeAthAnovA(drums)
te_ri 【村上巨樹(guitar), 片山貴志(drums)】
フジワラサトシ(vocal, guitar) + シバタ(electronics) from borzoi,shibata & asuna
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2010年06月20日
14:00 start (カフェは12時より営業しています)
1000円+ドリンク
Burkhard Beins
中村としまる
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2010年06月25日
open 19:30 start 20:00 \1,500+drink
「初めてのセグメンツ ワークショップ編
〜さあ、みんなでセグメンツ!」
記念すべき10回目。
そろそろプロジェクトも次の段階へと歩を進める時が来ています。
しかし、セグメンツの基本的なことがまだまだ浸透していないことも事実。
そこで今回は、初心者でもわかるセグメンツ・ワークショップを開催することにしました。
セグメンツの説明、作曲のルールなどのレクチャーの後、
実際に参加者の方々に作曲してもらい、全員で演奏します。
みなさんにセグメンツの魅力を骨の髄まで味わってもらいますよ!
SEGMENTS PROJECT
presented by Kazushige Kinoshita
http://kinok.seesaa.net/ segmentsproject@gmail.com
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2010年06月26日
open/start 18:00/18:30
charge/¥1800+1drink order
act
hanali (takumi toki) http://www.myspace.com/hanali
三富栄治 http://www.eijimitomi.com
伊達伯欣+伊達佑典 http://www.kualauk.net
竹野恭章 http://themunz.iiyudana.net
写真
田中慎一郎
ホームページ
http://shinichirotanaka.net
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2010年06月27日
open 19:00 / start 19:30
ticket:1,500yen & 1drink order
新川崎芸術センター Shinkawasaki Geijutsu Center
— 瀬木俊(core of bells) Masaru Segi
宮崎晋太朗 Shintaro Miyazaki
中村としまる + 河野円 Toshimaru Nakamura + Madoka Kouno
新川崎芸術センター
宮崎晋太朗と瀬木俊の上演ユニット。2009年初春より活動開始。芸術よりは演芸、センターというより遊撃手に近いことを新川崎を拠点にして活動しています。今回は、まだ何をやるか決まっていませんが、体力を使うことがしたいと考えています。
http://sinkawa.exblog.jp/
中村としまる
ノー・インプット・ミキシング・ボード奏者。市販の小型オーディオ・ミキサーに無理な結線を施し、ノー・インプット・ミキシング・ボードと名づける。それを用いて即興演奏をおこなう。
http://www.japanimprov.com/tnakamura/tnakamuraj/index.html
河野円
神奈川県生まれ。大学在学中に認識、知覚、存在論に興味を持ち、2003年美学校サウンド/アート表現講座の受講を機に、それらを演奏として実践するようになる。現在は主に、空のテープレコーダーを使用している。
http://www.i-ma-wav.com
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