2011年02月03日
open 19:30 start 20:00
2000円+drink
アニス&ラカンカ
(見汐麻衣 mmm)
佳村萠 秋山徹次 宇波拓
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2011年02月04日
19:30 開場 20:00開演
2000円 + ドリンク代
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2011年02月05日
Start 18:00 End 22:00
料金 ¥1500+1ドリンク・オーダー
Live:
suzukiiiiiiiiii×youpy
nothto hacks tha MTR.
ACIDWHITEHOUSE
DJ:
hitachtronics
takuya
【more info】 Encadre http://tanzaqueee.blogspot.com/
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2011年02月06日
open 19:30 start 20:00
予約 1500円 当日 2000円
宇波拓 + 川口貴大
坂本拓也 + 神田聡
2組の実験的なデュオ演奏を行います
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2011年02月08日
open 19:30 start 20:00
1500円+ drink
大蔵雅彦 宇波拓
トーク、上映、ライブ
みやげものあり
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2011年02月09日
open 19:30 start 20:00
charge 1,500yen (+1drink)
Segments String Quartet
【木下和重(composition,violin)千葉広樹(violin)池田陽子(viola)公文南光(cello)】
&
村上巨樹(guitar) from te_ri
新間功人(bass) from ふくろ
DeAthAnovA(composition, drums)
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2011年02月10日
Open 19:00 Start 19:30
1500yen+1drink
Act:All the performers play the visual.
BotBorg(from Berlin) http://www.botborg.com/
UCNV http://ucnv.org/
Takuya Sakamoto http://bit.ly/gEAXQv
Takashi Fujita
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2011年02月11日
open/start 18:30-
charge 1,500yen +1drink order
LIVE:
佐藤実 -m/s, SASW
自然記述と美術表現の関係に関心を持ち、物理現象と多様な概念によるインスタレーション、パフォーマンス、出版、執筆などの制作活動を行っている。
またソロやASUNAとの共作、小川敦生とのバンドIL GRANDE SILENZIOなど幾つかの音楽活動や、学芸員として展覧会、アートイベントの企画を行っている。
1994年-2006年レーベルWrKを運営。
http://www.ms-wrk.com/
polyphonic parachute [yuki kaneko + takahisa umehara]
MagicBookRecordsよりソロ名義による1stアルバム『rut』、同アルバムの海外盤が老舗音響レーベルand/OAR傘下の新規レーベルmOARよりリリースしたyuki kanekoと、
John Fahey、Jim O'Rourke等に影響を受け、ブルース、カントリーから発展したスタイルの演奏を行うtakahis umeharaによる多幸感サイケ・バンド。
yuki kanekoのエレクトロニクスを用いて加工されたピアニカやおもちゃ、キーボードの音、カセットテープレコーダーの操作によるゆらゆらした音と、
takahis umeharaのアコースティックリゾネーターギターやエレキギターを用いた自由な演奏で多彩な音を降らす。
http://www.myspace.com/pppolyphonicparachute
戸井安代 - 畔、itoken torio
2003年よりクラリネット演奏を始める。
影絵と音楽のユニット『畔』、『itokentrio』のメンバー。
http://www.myspace.com/azeekage
DJ: run (Background Beat)
バンド活動などを経て、2000年頃DJとしての活動を開始。IDM/electronicaを軸としたそのプレイはフロアにとどまらず、カフェラウンジ、またアートギャラリーにも対応可能な懐の深さを持つ。近年はラップトップを主として使用、そのミックスセンスは更なる深化を進めている。時に甘く幽玄に、ある時は挑発的なビートの組み合わせでフロアを沸かせており、ごく稀にカオスパッドやエフェクターなどを駆使したライヴスタイルを見せることも。現在、中目黒combine
cafeにて毎月第3日曜日に開催されているBack Ground Beat, イベントOur Bubble
Hourでのレギュラーの他、都内を中心として様々な現場で活躍中。
http://musiclabo.exblog.jp
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2011年02月12日
open 19:00 start 19:30
2000円+1drink
Masafumi Ezaki (composiotion/trumpet)
Kazushige Kinoshita (composition/violin)
Mitsuteru Takeuchi (composition/flute)
http://complusposition.futow.net/
com+position : 江崎將史、竹内光輝、木下和重が各々作曲したものを三人で演奏するコンサート・シリーズ。それらの作品は、音楽そのものへの問いかけに端を発する。いつもは大阪シェ・ドゥーヴルをホームグラウンドとしているが、12回目となる今回は、東京でのコンサートとなる。詳細は上記HPにて
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2011年02月13日
open 19:30 start 20:00
各回
予約 2200円 + 1drink/ 当日 2500円 +1drink
予約は、info@loop-line.jp まで。
2011年2月13日(日)
guest : core of bells
2011年3月12日(土)
guest : gnu
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2011年02月16日
open19:30 start20:00
adv2000en day2200en(+1d)
南方美智子(Keys)
菊地美佐子(Dance)
岩見継吾(Bass)
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2011年02月17日
19:00〜22:00
ドリンク代 ¥500より
食事もできますよ。
・ICを使って音の出るものをつくろう
技術的な細かいことはとりあえず無視、しかし最低限、壊れないものを制作できる知識、技術を身に付けよう。電気回路は意外といい加減なものです。
ポイントさえ押さえれば、それなりに動作してくれますし、壊れることもありません。
専門書には高性能を満足するために必要な多くの内容が記載されていますが、本講座では最低限の動作と故障しないための必要な情報だけを取り上げます。
電気回路を製作してみたが動作しなくて困っている方、こんなことをしたいのだがどうしたらいいのか分からない方等の個別質問も、分かる範囲でお答えします。
講座対象者
・音楽、美術等の芸術活動で、エレクトロニクス技術を使用中、または使用予定の方
・電圧、電流、抵抗をなんとなく理解している方
・電気回路図を見て何とか配線できる方
はじめての方も居酒屋気分でご来場ください。
まずは簡単なLED点滅回路の説明からします。部品購入についても、講師または講座参加者の協力を得ることができます。
特別講師
原田晨一郎1975年生まれ
音楽と電気の低レベル研究家
パーカッション、ギター、発振器の低レベル演奏者
フォトカプラを使った簡単なトレモロとコンプレッサーの解説
トランジスター 一石のブースタ,ファズ,バッファのアイデア
簡単パッシブ回路のトーン関係のアイデアと発振器その他
講師
鈴木學 manabu suzuki
http://www.geocities.jp/ijnsz/index.html
プロフィール
2000年、エレクトロニクス技術を用いた自作楽器等の設計制作、それを使った即興演奏等の活動を開始。今井和雄トリオ、RGBなどで活動中。アナログ発振器、デジタル音源、マイコン、MIDI、無線機器、映像信号を応用した作品を制作。音楽家らかの受託制作も行う。
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2011年02月18日
19:30 open / 20:00 start
¥2000+1drink
ふいご
古池寿浩(trombone)
中尾勘二(sax,cl)
関島岳郎(tuba)
MUMU
中根信博(Trombone)
本間太郎(Keyboard)
植村昌弘(Drums)
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2011年02月19日
第一回目のSimplicityはコンピューターを駆使し実験的かつ前衛的な作品を制作する音楽家を集め、美術展示されたギャラリー空間でコンサートを開催します。
Gallery Open 17:30
Live Start 19:00
Close 22:00
Ticket 1,000yen+drink
19:00 Takamichi Hiroi
19:30 aviy
20:00 Michiru Aoyama
20:30 coa
21:00 Yuki Matsumura
21:30 Takeshi Kagamifuchi
Yuki Matsumura
2007年頃からPC/ソフトウェア・ベースでのトラック制作を開始。
アートギャラリーやクラブなどでのコンサートやイベントに参加、劇団やヘヤーメイクショーへの楽曲提供、最近では舞台芸術やコンテンポラリーダン スなどと様々な分野と共作共演を果たしている。フィールドレコーディングした音をcomputerに取り込み、音を空間に染み込ませるように加工、編集す る。『空間と時間の増幅』をテーマに創作活動を行っている。
2011年にelementperspectiveというレーベルから楽曲をリリースする予定。
http://soundcloud.com/yuki_matsumura
http://elementperspective.jimdo.com/
Michiru Aoyama
坂本龍一オーディションで三回入選。
坂本龍一氏曰く「弦楽器がすごく新鮮だと思います。」
鎌倉市在住。小学六年からギターを始め 中学よりバンドを組み作曲も担当。大学よりラップトップミュージックを始め在学中 映画音楽を多数手がけ、2009年には単身ドイツに渡り電子音楽を学ぶ。
2010年12月 音と音楽・創作工房116(ACSM116)Contemporary Computer Music Concert CCMC2011入選
HP http://www.aoyamamichiru.com/
Takamichi Hiroi
2010年より活動を始める。
"誰も聴いた事の無い音楽"を作る事をテーマに活動を続けている。
http://soundcloud.com/takamichiroi
aviy
富山県生まれ。幼少よりクラシックピアノを学ぶ。
有機的でアナログなサウンドと音楽テクノロジーのもたらしたデジタルサウンドの融合点を模索。Max/MSPを駆使し、アンビエント、ノイズ、電 子音楽を制作する。また植物の生体から音楽を生成する試みや、自身のプロジェクトである”PlantSpeakerWorks”を展開し、
植物を使ったスピーカーを制作するなどの活動を行っている。
http://plantspeakerworks.blogspot.com/
http://projectsbiotope.blogspot.com/
coa
FADERBOARDとMAX/MSPの組み合わせ、10本フェーダをカッティングによる曖昧かつハードな音楽を演奏。LaptopBattleTokyo vol.4 準優勝。MPC叩きを加えたコアシマというユニットでも時々演奏。
http://flavors.me/coa
http://soundcloud.com/coa00
Takeshi Kagamifuchi
1985年生まれ。東京在住。幼少時にバイオリンをはじめ、後にギタリストとしてアーティスト活動を開始。自身が参加するバンドへのコンピュータ 導入をきっかけに、2007年から電子音楽の制作を始める。“無機物が有機的に織り成す空間”をコンセプトに、ストイックであり微細な生命を感じるトラッ クを手掛ける。オーディオ・ビジュアルにフォーカスした西麻布BULLET’Sのレギューライベント”SOUND+VISUAL”などを中心にライブ活動 中。
http://www.hz-records.com/releases/hz-003/
Art Member
塩見 輔
1986年生。東京都出身。横浜美術短期大学卒。学生時代に優路美術資料館肖像画部門にて肖像画の制作を担当、卒業後江ノ島 gallary-Tでグループ展等。学生時代から精力的にライブ活動を展開している。現在はzusanneというバンドでGt.シキサイパズルでBa.サ ポート、下北沢SHELTER等 都内を中心に活動中。
blog http://shio-zusanne.jugem.jp
福岡 大和
1986年生。新潟で生まれ高校卒業後上京、1年間花屋で働き、横浜美術短期大学へ入学。同大学で絵画科を経て、現在グラフィックデザインクラスに在籍。絵画科から描き続けている油絵が主な表現方法。
押見 梨香
1987年生。横浜出身。横浜美術短期大学で、グラフィックデザインを専攻している。デザインフェスタや銀座Pepper's Galleryでのグループ展示など、東京を中心にイラストレーションの活動をしている。
アートフリーマガジン「WIT」で掲載
http:issuu.com/wit_creators/docs/vol.4 (P3)
blog http://ameblo.jp/tori-no-kage/
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2011年02月20日
19:00/19:30
1000円+ワンドリンク
牧野琢磨
河野円
ソロとデュオ
牧野琢磨 Takuma Makino
ギタリスト。エレクトリック、アコースティック、バリトン・ギターを演奏する。
http://mkntkm.exblog.jp/
河野円 Madoka Kouno
神奈川県生まれ。大学在学中に認識、知覚、存在論に興味を持ち、
2003年美学校サウンド/アート表現講座の受講を機に、それらを演奏として実践するようになる。
現在は主に、テープレコーダーを使用している。
http://www.i-ma-wav.com
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2011年02月22日
OPEN 19:00 / START 19:30
adv. 1500yen+1D / door. 1800yen+1D
予約 > an.arrangement.s@gmail.com
出演
・Che Chen (from USA)
http://www.myspace.com/cheandchen
・Chihei Hatakeyama + Tetsuro Yasunaga
http://www.chihei.org
http://jimushitsu.blogspot.com
・Mitsuaki Matsumoto + Tsutomu Satachi + Kouhei Harada.
http://www.myspace.com/mitsuakimatsumoto
http://www.tsutomusatachi.com
http://www.kouheiharada.com
・Aki Tomita
http://akitomita.web.fc2.com
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2011年02月23日
open/19:30 start/20:00
2000円+1drink
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2011年02月24日
開場: 19時、開演: 19時半
料金: 2,000円+order
第2回: 実験音楽とコンセプチュアル・アート
パネリスト: 宇波 拓、角田俊也、平間貴大
デモンストレーション・ライヴ: 宇波 拓
司会進行: 北里義之(音場舎)
ループライン・フォーラムは、2010年10月に千駄ヶ谷ループラインで開催された討論会「朝まで生LOOP」をふまえ、実験音楽について議論し残した点について、あるいはあらためて語りなおしたい点についてテーマを絞りこんだうえ、さらに具体的な議論を重ねるシリーズです。ひとつはパネリストの実践に即した方向から、もうひとつは、実験音楽の性格をあぶり出すため、現代音楽、コンセプチュアル・アート、即興演奏という、周辺ジャンルとの関係性を一般的に検討する方向から、それぞれ実験音楽の正体に迫ります。したがって、ここでいう現代音楽は、現代音楽一般ではなく、ジョン・ケージ以降の実験音楽を直接的な議論の対象とします。三回にわけたのは、あくまでも便宜的なわかりやすさに配慮したもので、いくつもの要素が複雑にかかわる現代の音楽環境は、もはや実験音楽だけに限られないでしょう。フォーラムの最後に、ライヴでの体験がとても重要な実験音楽を知っていただくため、デモンストレーション演奏を用意しました。ものみな歌でおわる。実験音楽は体験で終わるのです。シリーズを入門編ととらえていただき、会場におこしいただければさいわいです。
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2011年02月25日
開場:19:30 / 開演:20:00
料金:1500円 (+1drink)
出演:
■カンパーニュ
■さりとて (杉本拓, 佳村萠)
予約
oceanpagne@gmail.com
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2011年02月26日
12:00オープンスタート〜22:00クローズ
値段:1500円(出入り自由)
出演:川口貴大+杉本拓、ユタカワサキ、村山政二朗、古池寿浩、井手実、水田紗弥子、平間貴大
イベントオープンからクローズまでの10時間の中で川口が何かを考えて作り展示して解体する工程をライブします。さらには、それと並行してコンサートや会話、食事といったイベントもてんこもりに盛り込みます。ゲスト出演者の7人の出演時間は非公開にしますので油断なりません。お目当てを見逃さない為には10時間会場にいるしかないかもしれません。当日は出入り自由にしますのでオープンからクローズまでご自由にどうぞよろしくお願い致します。
フライヤーデザイン:竹田大純
記録:本間徹郎
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2011年02月27日
open 18:30
start 19:00
¥1500+1d
Yui Onodera
環境/空間から捉えた音の機能と関係性を主軸に据えたコンセプトのもと、音と音がつくりだす空間を含めたサウンドデザインを手掛ける。
2005年より音楽レーベル”CRITICAL PATH”を主宰し、サウンドアーティストの作品リリースやコンサートイベントの企画・運営なども手掛け、国内/外のレーベルより多くの作品を発表し、日本のみならず海外アーティストとのコラボレーションを通じたワールドワイドな活動を展開している。
アルバム制作時に滞在したベルリンにて、建築・ランドスケープデザインを含めた最先端の都市・空間デザインに触れ、帰国後には建築を学び、サウンドスペースデザインや家具デザインなども手掛けている。
Taishi Kamiya / 神谷泰史
札幌出身東京在住のサウンドアーティスト。
サウンドインスタレーションの制作・発表や、ソプラノサックスとラップトップを用い、リアルタイムに演奏音をプロセスする手法での演奏活動、福嚴寺Fesなどのイベント主催などの活動を通じて、聴こえる音が音楽になる瞬間を探っている。
2010年11月にイギリスのレーベルHOME NORMALから1stソロアルバム’Spectra of Air’を発表。
Miko
女性音楽家、光武理絵によるソロユニット。
幼いころよりピアノやギターに触れ、バンド活動を経て、2000年頃から宅録のようなものを始める。2008年6月に、国内のエレクトロニカレーベル、PLOPよりデビューアルバム「Parade」をリリース。2010年10月、オーストラリアRoom40傘下のアヴァンポップレーベルSomeone Goodより2ndアルバム「Chandelier」をリリース、米インディペンデント・ミュージックの有力メディアpitchforkで高い評価を得るなど注目される。ソロ作の他にも、リミックスやヴォーカル参加、共作など海外アーティストとのコラボにも取り組んでいる。
Yuki Izumi/泉 裕基(映像)
1978年東京生まれ 多摩美術大学油画専攻卒
記憶の中の形、時間の中の色彩をコンセプトに「人・音・物・場」をイメージの源泉とした絵画制作、
アーティストへのデザインの提供などを行う。2008年exportionを結成し「音と視覚の関係を探る」を
テーマに映像作品の制作や東京都内を中心にパフォーマンス活動を展開している。
naph
RdL”Decade Away From Home”がP-VINEより2009年7/4リリース。 ミナクマリ”RASA”Engel’sEggでは楽曲提供。アレンジ、ミックスなどで全面的に参加。 個人名義のnaphでは、現在アコースティック楽器を中心としたポストエレクトロニカサウンド、倍音を多く含んだミニマルサウンド。再構築楽曲をテーマとして、ナテュラルな音響作品を制作。naphファーストアルバム[Wind Mill]2010年5/19pastel recordsよりリリース。2008年DUB音響エクスペリメンタルバンド”All The Frogs Are Our Weekend”結成。ファーストアルバム[Flop]2010年6/16kitiレーベルよりリリース。soupでのリリースパーティー、ライヴ即興演奏[Frogs In The Soup]2010年9/4 phonoレーベルよりデジタルディストリビューションリリース。
Club Quattro,On Air Nest,Super Deluxなど様々なライヴハウスに出演。
Turquoise,phonoレーベル主催。マスタリング、ミックス、音楽制作業務。studio ambiencephonoを運営。
rye【ライ】
ヒッピー風だったり民族音楽みたいだったりドローンだったり、妙に実験的だったり、電子音楽っぽかったり音楽ですらない、踊りだったり。
ひとつひとつの音楽性は一見全くちがうけれど根底には何となく共通して”森の隠者的な神秘な雰囲気”を感じる、そんな少し風変わりな総合芸術としての音楽を世界にアウトプットする前衛派日本人ユニット。
2009年、2010年にはニューヨーク/ブルックリン・ライブツアーを行い翌日、地元のアート /音楽メディア『Brooklyn Vegan』にボアダムスと共に取り上げられる。
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